Commit bac645a1 by Orine Matsui

お客様事例追加

parent cc948810
Showing with 1659 additions and 391 deletions
kita
iwata
watanabe
mihara
kobayashi
nagasawa
kanai
kurose
\ No newline at end of file
......@@ -1931,7 +1931,7 @@ body {
.p-beginer .c-bettl1 span:after {
content: "";
background: url("/assets/img/beginner/line1.png") center/cover no-repeat;
width: 656px;
width: 720px;
height: 2px;
position: absolute;
bottom: 0;
......
Binary files a/achievement-official.conohawing.com/assets/img/trainer/img_trainer_sigetomi_MV.png and b/achievement-official.conohawing.com/assets/img/trainer/img_trainer_sigetomi_MV.png differ
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/"><span>TOP</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/case/"><span>お客様事例</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><span>「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</span></li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
<h2 class="c-mainvisual__title">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</h2>
<p class="c-mainvisual__text">岩田建設株式会社 代表取締役 岩田 龍裕</p>
</div>
</section>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kobayashi/">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/nagasawa/">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kanai/">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kurose/">職場に「楽しい」の声が生まれるまで</a></li>
</ul>
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_iwata.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">岩田 龍裕</p>
<p class="c-imgtext__title2">岩田建設株式会社 代表取締役</p>
<p class="c-imgtext__text">26歳で建設会社経営の道に進み、受け継いだ会社が抱えた多額の借金を完済。成果を出し続けるなか社内の人間関係が崩れるも立て直し、一般的に離職率の高いとされる業界で4年間「離職0」かつ毎年「最高収益」を実現。社内で「2025年までに熊本県トップ20の建設会社になる」という目標を掲げている。そのためには15名の一級施工管理技士が必要になることを受け、現場監督業をする社員のみならず、事務社員までもが本業の傍ら現場施工の経験を積み、資格に挑戦・獲得している。現在は県内約2900社の建設会社のうち、現在売上高で157位まで上昇。平成28年度には熊本県治山林道協会の工事コンクールにて表彰も受けている。2017年、ベーシックプロスピーカー試験にも合格。</p>
</div>
</div>
<div class="c-info">
<dl>
<dt>事業内容</dt>
<dd>テストテストテスト</dd>
</dl>
<dl>
<dt>業種</dt>
<dd>弁護士業</dd>
</dl>
<dl>
<dt>従業員数</dt>
<dd>●●名(初受講時)</dd>
</dl>
</div>
<div class="c-step">
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>
<ul>
<li>クライアントが抱く恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわからず、裁判に勝っても必ずしも満足していただけなかった。</li>
<li>多忙から出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となる。家族とも、まともに顔を合わせない日々が続いていた。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>効果</dt>
<dd>
<ul>
<li>自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見し、クライアントの本音を引き出せるようになった。</li>
<li>「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れる手伝いをする」という職業観で仕事をした結果、クライアントの満足度が大幅に上がり、顧問先が7倍に増えた。</li>
<li>問題が起こってからの対応ではなく、事前対応の仕組みを顧問先に提供することで労働時間が減り、家族との時間がしっかり確保できるようになった。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">人間関係への危機感から踏み出した一歩</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">父の会社には祖父の時代から続く借金があり、苦労しながら切り盛りする姿を見てきました。取り立てが来ては居留守を使う日々。そして私は、次第に社会に反発するようになりました。その結果、高校を2年で退学。居場所のない私は父の会社で作業員として働き始めました。<br>
26歳のとき、経営が益々悪化し、緊急で開かれた家族会議。そこで私は経営を引き継ぐことになりました。経営の知識はほぼなく、手探りで会社を動かす日々。しかし「借金を返したい」という思いだけは人一倍強く、手段を選ばず猛進した結果、家族の支えもあり、約2億あった借金を7年近くで完済。会社は急激に潤い始めました。そして私は完済した喜びと、「自分がやった」という思いから、自分が正しいと思うことを社員に強要するようになりました。<br>
成功者気分を味わうなか、大きな損失に気づいたのは、頑張って働いていた社員が離職したときでした。交渉すらも許さない、無言の離職。見渡すと人間関係はボロボロで、優秀な社員の離職が続き、家庭では子どもに避けられ、妻は常に離婚届を持ち歩くほどでした。借金の完済、利益の向上を目的に猛進してきた私は、「一体何のために頑張ってきたのか」と、大きな虚無感に襲われたのです。そんなとき、知人に紹介されたのがアチーブメントでした。私はこの状況を脱するため、藁にもすがる思いで受講を決めました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">思いを土台に必死の習慣変革</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">初めに衝撃を受けたのは、「成功は技術」という青木社長の言葉でした。技術を身につけることで誰でも成功し、幸せに生きられるというのです。私は半信半疑ながら、「技術だとしたら自分に足りないものは何か」という視点で受講していくと、明確に2つ見つかりました。それは「豊かな人間関係を築く技術」と「人生の目的を見出す技術」でした。<br>
講座で学んだ成功の定義に含まれるのは、物心両面の豊かさ。その頃の私は、物質的には豊かだったものの、人間関係は悲惨でした。<br>
そしてもう一つは人生の目的。講座で学んだセルフカウンセリングを行い、「本当はどんな経営をしたいのか」と自分に何度も問いかけました。ところがその度に答えを書くものの、納得のいくものにはなかなか到達しません。しかし、目的の喪失をきっかけに受講を決めた私は、「何としてでも納得できる目的を探し出すんだ」と3日間の講座や宿題を通して自分と徹底的に向き合い、初めて「誠実で人を幸せにできる経営者でありたい」と気づくことができたのです。また、そのためにも家族や社員と良い関係を築きたいと心の底から思い、選択理論をもとに人と接することを決意しました。<br>
その日から、人間関係を破壊する外的コントロールを使わないことを徹底し、机には常に選択理論の本を広げ、意識を向けながら実践を重ねました。そんな中、私が一人の社員に「怒らないから、今まで私がどんな人間だったか教えてほしい」と頼んだところ、返ってきたのは「最低でした」の一言。理想とのギャップに改めてショックを受け、変わる決意を固めました。しかし、習慣を変えるのは難しいもの。業界的にも「批判する」「責める」などの外的コントロールに慣れ親しみ、「お前は使えない」が口癖だった私は、「今まで通りやればもっと成果が上がるのに…」と目の前の成果に目がくらむこともありました。その度に「何がなんでも自分が変わるんだ」と必死の思いで自分と闘い、一つひとつ乗り越えてきましたが、道のりは苦難の連続でした。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">目をそらし続けた自己概念との対峙</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">そんな矢先に次の講座を受講しました。私が解決すべきは人間関係だと思っていたのですが、真因はもっと深いところにあると、その講座で気づきました。それは、私自身の自己概念の低さでした。私は2億近くの借金を返済し、「自分は自信がある」「自分はできる」と信じていたつもりでしたが、実際は不安でいっぱいでした。そんな自分を直視できず、ことあるごとに見栄を張っていたのです。ところが体験型ワークを通して「一歩踏みだせない自分」を目の当たりにし、自分の自己概念の低さを認め、初めてその原因を真剣に考えました。そこで、高校中退という「学歴コンプレックス」に原因があると気づいたのです。<br>
経営者という立場上、学歴の高い方と接する機会の多かった私は、たびたび引け目を感じ、「自分はできる男だ」と証明したい、強い気持ちがありました。そのため、外的コントロールを使ってでも短期的な成果をだそうと必死だったのです。自分の弱さの根本的な原因を認めた私は、大学入学資格検定への挑戦を決意。努力の末合格し、不足感の源を解消することができたのです。成果と人間関係の両立を心から求め、素直に行動するよう、徐々に変わっていきました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">一丸となり、小さな町から全国に</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">次第に、「なぜ社長は変わったのか」「なぜ怒らないのか」と社員が私の変化に興味を持ち始めました。そして、社員もアチーブメントに通うようになったのです。幹部が受講し、周りの社員も受講し、今では組織向けの研修を導入したことで約3分の2の社員が自分と同じ学びに触れています。そのため、社内に共通言語が浸透し、「皆で外的コントロールをなくそう」という動きもできました。<br>
変化は数値にも表れています。業界上、中途社員が多く、以前は高確率で離職していましたが、選択理論を学び一日一時間以上私が個別に話し合うことで、社員の欲求を把握し、満たせるようになったのです。その結果、学び始めた当初は想像もできなかった「離職0」を約4年間継続しています。さらには成果も、初受講から毎年最高売上・最高収益を更新し続け、平成24年度から27年度までの3年間で、売上は176%、経常利益は316%になりました。そして私自身、これらの成果から、2017年にはベーシックプロスピーカー試験に合格できました。<br>
今後の目標は、「2025年に熊本県で売上高トップ20位以内の建設会社になる」ことです。社員が主体的にこの目標を目指しているので、達成の確信があります。なぜ社員が主体的に取り組むようになったのかを振り返ると、選択理論に基づく組織風土に加え、経営者の自分がプロスピーカーになり器を拡げてきたからだと思います。まだまだ道半ばですが、この目標を達成し、熊本の建設業界に「成果と人間関係を両立する『成功』は技術である」と示し、地域から社会に貢献していきます。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/case/img-iwata-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>戦略会議に時間をかけることの重要性を学び、実践することで、高い成果を創造している。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-iwata-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>組織向けの研修も導入し多くの社員が学ぶなか、岩田社長自らがプレゼンテーションをすることで理念浸透を進めている。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-iwata-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>社内の人間関係は良好で、休憩時間には笑顔で会話する社員の姿が見られる。</p>
</li>
</ul>
</div>
</section>
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
</div>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/"><span>TOP</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/case/"><span>お客様事例</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><span>未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</span></li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
<h2 class="c-mainvisual__title">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</h2>
<p class="c-mainvisual__text">外資系生命保険会社 部長 金井 稔</p>
</div>
</section>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kobayashi/">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/nagasawa/">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/kanai/">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kurose/">職場に「楽しい」の声が生まれるまで</a></li>
</ul>
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_kanai.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">金井 稔</p>
<p class="c-imgtext__title2">外資系生命保険会社 部長</p>
<p class="c-imgtext__text">1973年北海道生まれ。大学卒業後、外資系製薬会社を経て、医療機器専門商社にて11年間勤務。最年少で課長に昇進し、地方拠点の売上を7倍にする。2007年に生命保険業界に転職し、入社1年目から社内タイトルを8年連続受賞。MDRTには7年連続入会し、2015年にはCOT基準を達成。社内営業職の最高位も獲得し、後進育成に従事。JPSA札幌支部設立時から支部長を務め、受講生の継続学習のロールモデルとして活動を広げている。</p>
</div>
</div>
<div class="c-info">
<dl>
<dt>事業内容</dt>
<dd>テストテストテスト</dd>
</dl>
<dl>
<dt>業種</dt>
<dd>弁護士業</dd>
</dl>
<dl>
<dt>従業員数</dt>
<dd>●●名(初受講時)</dd>
</dl>
</div>
<div class="c-step">
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>
<ul>
<li>クライアントが抱く恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわからず、裁判に勝っても必ずしも満足していただけなかった。</li>
<li>多忙から出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となる。家族とも、まともに顔を合わせない日々が続いていた。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>効果</dt>
<dd>
<ul>
<li>自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見し、クライアントの本音を引き出せるようになった。</li>
<li>「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れる手伝いをする」という職業観で仕事をした結果、クライアントの満足度が大幅に上がり、顧問先が7倍に増えた。</li>
<li>問題が起こってからの対応ではなく、事前対応の仕組みを顧問先に提供することで労働時間が減り、家族との時間がしっかり確保できるようになった。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">職業上の成果ばかりを求めていた前職時代</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">「出世すること、稼ぐことが男の使命」。そんなふうに、当時の私は仕事での成果のみを追い求めていました。<br>
大学卒業後、外資系製薬会社を経て、医療機器専門商社に11年間勤務。その間、26歳で結婚もし、妻子を持ちながらでしたが、職業上の成功を求めてあえて売上が落ちている地方拠点に単身赴任しました。赴任先では売上を7倍にするなど、とにかく成績にこだわった結果、最年少で課長に就任するなど、高い業績を上げることができていました。一方で単身赴任によって、子どもと会えるのは年間10回程度。家庭よりも仕事を優先する生活が続いていたのです。そんなある日、妻が病気で手術をすることになり、家族の大切さを痛感しました。この出来事をきっかけに、当時自分自身が顧客でもあった現在の外資系生命保険会社に転職。2007年32歳のときに、家族がいる北海道にて、生命保険営業職としての第二の人生が始まりました。<br>
前職の経験を活かし、成果も順調に上がっていましたが、お客様との間にあったのは、あくまで契約だけの関係。深い関係にならない状況に、「このままで本当にうまくいくのだろうか」と危機感を抱き始めていました。転職してから半年も経たない頃、機会をいただいたのが、青木社長の講演会でした。湧き上がる不安感を打破し、成果軸での頭打ちを事前に対処するヒントを求めて、スタンダードコースの受講を決意したのです。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">自分視点から他者視点への転換</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">初受講の際に決めたことは、「推奨されることは全部やって、成果が出なければ、文句も言えるだろう」というもの。しかし実際に得たものは、価値観の大きな転換です。<br>
スタンダードコース、ダイナミックコースを経て実感したのは、「これまでいかに自分視点で生きてきたのか」ということでした。特に、ダイナミックコースでの体感型ワークでは、いかに自分本位で判断をしているかが、概念や知識ではなく行動レベルで理解できました。実際に、受講前の私が大切にしていた価値観は、「挑戦」や「向上心」といった自分視点のものばかりでしたが、セルフカウンセリングを行う中で、出てきたものは、「愛」「誠実」「感謝」「貢献」といった「相手視点」の人生理念。そして、次のアドバンスコースでは、『自分の真なる強み』を自覚。相手を包み込む、包容力が自分にしかない強みを自覚することができていきました。
こうした相手視点の理念と自分の強みの自覚によって、セールスのスタンスは大きく変化していきました。同じく活用していたアチーブメント・セールス・スキルアップ・プログラムを活用する中で身に着けた、傾聴・承認・質問技法を駆使し、お客様の奥にある願望や価値観、ビジョンを明確化するサポートと、その実現に向けた提案ができるようになっていったのです。言ってみれば、お客様と向かい合った「対面」ではなく、「横に並ぶ」といったスタンスへの転換でした。<br>
また、受講を通して学んだ、『他人と過去は変えられない、自分と未来は変えられる』という言葉から、お客様のご決断をコントロールするような前職の「自分本位」の営業スタイルから、お客様の『納得』を重視するようになっていきました。
さらに、継続学習を重ねる中で、コース内アシスタントの経験から、その方の可能性を信頼して、後ろの扉を閉め、一歩前に踏み出すお手伝いをすることができるようになりました。自分のお客様が仮に、著名な方、有名な経営者の方であろうと、ご本人の「目的」から常に考え、長期的・客観的・本質的に考えた上で、必要であればフィードバックをするなど、「踏み込んだ関わり」へと繋がっていったのです。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">第二象限の確保によって業績がさらに加速</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">家族との時間も取れなかった前職時代ですが、出張続きで、忙しさからいえば現職のほうが忙しいぐらいです。しかし、「子どもの行事には仕事はしない」と決めることで、家族との時間についても優先的に確保。土日を休みにしながら、月曜日から金曜日の中で、いかに成果を出すため、いかに逆算して時間とお金を使うかを考えられています。第二象限を優先するタイムマネジメント技術によって、日々満たされた状態が維持され、成果は逆に高まっていきました。<br>
かつて抱いていた業績が伸び悩むかもしれないという不安も、こうしたセールススタンスの変化やタイムマネジメント技法によって解消されていきました。おかげさまでお客様からも厚いご信頼をいただくようになっていき、紹介がさらに加速。入社1年目から継続している社内タイトルは8年連続、MDRTには7年連続入会し、昨年はCOT、社内営業職の最高位にもなることができました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">役割の拡張の中で生じてくる役割と責任</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">また、2009年からはJPSA札幌支部の支部長の役割もいただいています。2015年には、アチーブメントテクノロジーコースの札幌初開催を実施することができました。かつて、自分が初受講の時には、講座の中でも繰り返し言われる『代償の先払い』を実践。交通費を含めると、開催地近くの方々とは比べ物にならないくらい出費をしていましたが、継続学習を続けることで大きな成果になって返ってきました。だからこそ、北海道の受講生の方々に、継続する学習機会と環境を率先して作っていきたいと思っています。加えて、社内の営業の最高位になったこともあり、後輩育成、マネジメントの部分が大きくなってきています。生命保険営業職として働く目的を明確にして、自分の在り方を見つめ直すサポートをしながら、業界に対する貢献をしていきたいです。<br>
お客様の経営者の方々からは、「金井さんはもはや生命保険営業職ではない。企業の財務防衛の一翼だ」とお言葉をいただいています。お客様にいかに「考えるきっかけや、気づくきっかけ」を与えられるかが生命保険営業職としての役割であり、同時にプロスピーカーでもある自分の使命だと考えています。成果の秘訣は、言われたことを「素直に徹底的に実行すること」だと思います。継続学習から拡張した、『生涯学習』を続け、より多くの方々の人生の質の向上に貢献するために、自らの器の拡張に向けてさらに学び続けていきます。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/case/img-kanai-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>その高い業績から、講演の機会も多数</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-kanai-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>渚との縁は9年目に突入。 まさにパワーパートナーの関係</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-kanai-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>日本ハムの白井コーチを招いての北海道での講演会も開催</p>
</li>
</ul>
</div>
</section>
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
</div>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<div class="p-kita">
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
......@@ -19,7 +20,7 @@
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
......@@ -33,7 +34,7 @@
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-kita1">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_kita.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
......@@ -79,53 +80,53 @@
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-kita2">
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">相手に勝つことが全ての職業観</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">子どもの頃から両親の大きな愛情のもとで生まれ育った私は、勉強からスポーツまで様々なことにチャレンジをさせていただきました。「やるのであれば、とことんやる」という考え方が身についたのは、その賜物だったと思います。<br>
弁護士の資格を取得するために人一倍努力をしたので、弁護士としての職業にも裁判に勝つことにも、自信がありました。そうして始まった私の弁護士としてのキャリアですが、華やかな期待とは裏腹に、時間の経過とともに、どこかモヤモヤした感情が溜まっていきました。<br>
我々弁護士がご相談をいただく内容は、人間関係のトラブルが非常に多いです。裁判に勝つことにしか興味がなかった私は、クライアントが抱くその恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわかりませんでした。裁判に勝っても、必ずしも満足していただけるとは限らず、「こんなにも一生懸命やっているのになぜなのか」と葛藤する毎日でした。思い描いた弁護士像とはかけ離れ、加えて労働時間にも規制がないので、出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となっていました。結婚し、子どもが生まれても、まともに顔を合わせることができません。仕事も家庭もストレスの連続で、「こんなはずじゃなかった」と嘆くうちに、気が付くと弁護士になって15年の歳月が過ぎていました。<br>
ストレスから解放され、理想の弁護士像へ近づくために情報を探し求める中、知人から紹介をいただいたのがアチーブメントの講座でした。</p>
</section>
<section class="p-kita2">
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">裁判での勝利は一つの手段に過ぎなかった</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">スタンダードコースの受講を通して、弁護士という職業の目的を深く考えさせられました。「裁判に勝つことが弁護士の仕事」と、ずっとその価値観で働いてきた私でしたが、「人はみな幸せになるために生まれてきた」という青木社長の言葉が深く胸に刺さりました。「クライアントが求めるのは、裁判での勝利ではなく、幸せになることである」この気付きが私の職業観を変えるきっかけでした。<br>
受講後にまず意識したのは、問題の内容のみならず、クライアントの願望まで深くヒアリングすることでした。何をもって幸せなのかという価値観は、一人ひとり違います。裁判に勝つ材料集めでしかなかったヒアリングの時間は、クライアントの望みや悩みに親身に向き合う時間へと変わりました。 しかし、それでも思うように上手く行きません。無意識に自分の価値観を相手に押し付けてしまっていました。白か黒かで生きてきた私にとって、人を裁かず接するように、気持ちを入れ替えるのは簡単なことではありませんでした。<br>
その考え方の変化を加速させたのが、上位講座のダイナミックアドバンスコースの受講です。これは体験型ワークを通して、自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見する研修。私の場合は「家族のことを考えているとき」でした。家族に対する愛情がこんなにも深く、家族の存在がこんなにも大きいのだと気が付きました。<br>
同じことを仕事で実践しました。「相手が家族だったとしたら?」その意識で接するようにしてみたところ、自然と裁かずに傾聴が出来るようになりました。幸せを願う気持ちが伝わったのか、クライアントが心の内の本音を素直に話してくれるようになり、相手が持つ本当の願望を知ることが出来るようになっていったのです。</p>
</section>
<section class="p-kita2">
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">問題解決の質が評価され、顧問先が7倍に</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れるお手伝いをする」この職業観が腑に落ちてから、案件に対する対処も変わりました。<br>
一般的に弁護士の採る法的措置とは、相手を脅して操作しようという「外的コントロール」そのものです。裁判には勝てたとしても、クライアントと裁判をした相手との人間関係が破壊されてしまうことがあります。<br>
私は選択理論の学びを活かして、表面的な「勝ち負け」ではなく、問題の根本原因を解決することに焦点を当てました。つまり、クライアントと相手方それぞれが持つ「5つの基本的欲求」を満たす手段を採るということです。<br>
例えば、新築のマイホームが、隣家で設置された排水パイプによってひどく浸水した案件がありました。クライアントは憤怒し、「必ず戦って勝ってください」と何度も言われました。受講前の私でしたら迷わず裁判を起こしましたが、この時は違いました。話をしっかり聞いてみると、クライアントが求めていたのは勝つことではなく、家族が幸せに過ごすこと。そのためには、隣家との良好な人間関係が大切です。裁判を起こせば、隣家との関係が崩れ、何かの反発でまだ小さい子どもや妻に被害が及ぶかもしれません。そこで、すぐに裁判ではなく、まずは交渉を通して問題解決が出来ないか試みたのです。その際にも、選択理論で提唱されている「身につけたい7つの習慣」を意識して関わります。こちらの「正しさ」を押し付けずに、相手の立場に立ち、トラブルが起こっていることへの不安や焦り・怒りに理解を示し、円満な解決を望んでいることを伝えます。その上で幾つか選択肢を提示し、「いかがなされますか?」と客観的事実を元に交渉をしていきます。結果としてこのケースは、隣家が排水パイプを撤去してくれる事に同意いただいて解決に至りました。クライアントにとって、時間も費用も大幅に削減出来ました。</p>
</section>
<section class="p-kita2">
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">事前対応×双方勝利に生きる人を増やす</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">このように対応を変えていったことで、クライアントの満足度が大幅に上がり、ご紹介を多くいただけるようになりました。その結果として、受講前と比べて顧問先が7倍に増えていったのです。一見するとかなり仕事量が増えたようですが、むしろ以前より余裕があり、家族との時間もしっかり確保できています。それは、問題が起こってからの対応ではなく、人間関係を良好に保つ事前対応の仕組みを顧問先に提供しており、緊急トラブルが起こらないためです。弁護士は、紛争現場の最前線を担う仕事です。だからこそ、選択理論を活用した良好な人間関係と双方勝利の価値観が、強く求められていると考えています。<br>
我々弁護士がその価値観を持つことで、トラブルに苦しむ多くの方の人生を幸せに導くことが出来ると考えています。<br>
今後は、自分が直接発信することはもちろん、自分と同じ価値観を持つ弁護士の輩出を通じて、より社会に貢献していけるよう活動の幅を広げていきます。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/service/case/img-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<li><img src="/assets/img/case/img-kita-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>お子様とも豊かなコミュニケーションを育んでいる</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/service/case/img-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<li><img src="/assets/img/case/img-kita-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>過去の裁判例を覆した判決でメディアから注目される</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/service/case/img-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<li><img src="/assets/img/case/img-kita-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>講演家としても人気を集め、活躍の幅を広げている</p>
</li>
</ul>
<div class="c-box__image"> <img src="/assets/img/service/case/img-04.jpg" alt="" width="600" height="363">
<div class="c-box__image"> <img src="/assets/img/case/img-kita-04.jpg" alt="" width="600" height="363">
<p>同業向けの講演活動も数多く行っている</p>
</div>
</div>
</section>
<div class="p-kita3">
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/service/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
......
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/"><span>TOP</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/case/"><span>お客様事例</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><span>スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</span></li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
<h2 class="c-mainvisual__title">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、<br>選択理論に基づく業界の地位向上へ</h2>
<p class="c-mainvisual__text">学校法人近畿医療学園 近畿医療専門学校<br>理事長 株式会社KMC 小林整骨院グループ 総院長 小林 英健</p>
</div>
</section>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/kobayashi/">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/nagasawa/">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kanai/">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kurose/">職場に「楽しい」の声が生まれるまで</a></li>
</ul>
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_kobayashi.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">小林 英健</p>
<p class="c-imgtext__title2">学校法人近畿医療学園 近畿医療専門学校<br>理事長 株式会社KMC 小林整骨院グループ 総院長</p>
<p class="c-imgtext__text">1958年生まれ。さまざまな療法の長所を取り入れ進化させた「小林式背骨矯正法」を確立し、続々と整骨院を開院。小林整骨院グループとして発展させ、現在はグループ18院を展開。全国には1000名を超える教え子がいる。08年には学校法人近畿医療学園 近畿医療専門学校を立ち上げ、理事長に就任。「スポーツトレーナー=柔道整復師・鍼灸師」が世の中の常識になることを願って、多くのプロ野球選手やJリーガー、大相撲の力士たちを「メディカルトレーナー」としてサポートしている。</p>
</div>
</div>
<div class="c-info">
<dl>
<dt>事業内容</dt>
<dd>テストテストテスト</dd>
</dl>
<dl>
<dt>業種</dt>
<dd>弁護士業</dd>
</dl>
<dl>
<dt>従業員数</dt>
<dd>●●名(初受講時)</dd>
</dl>
</div>
<div class="c-step">
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>
<ul>
<li>クライアントが抱く恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわからず、裁判に勝っても必ずしも満足していただけなかった。</li>
<li>多忙から出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となる。家族とも、まともに顔を合わせない日々が続いていた。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>効果</dt>
<dd>
<ul>
<li>自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見し、クライアントの本音を引き出せるようになった。</li>
<li>「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れる手伝いをする」という職業観で仕事をした結果、クライアントの満足度が大幅に上がり、顧問先が7倍に増えた。</li>
<li>問題が起こってからの対応ではなく、事前対応の仕組みを顧問先に提供することで労働時間が減り、家族との時間がしっかり確保できるようになった。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">受講のきっかけ</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">大学卒業後、銀行に就職しましたが、「仕事=生きがい」を求めていたことから、1年で自分が本当に生きがいを感じられる職業への転職を決意しました。<br>
その頃、整骨院の先生とお会いする機会があり、その生き生きと仕事をされる姿に感銘を受け、柔道整復師を目指すことにしたのです。すぐに専門学校に通い、2年後に国家資格を取得し卒業。それと同時に開業しました。<br>
その後は、まさに順調そのもの。「患者さまのために」という“利他”の思いと重なり、自らの施術によって涙を流して回復の感謝を患者さまからお伝えいただくことで、強いやりがいと誇りを感じていました。業績はみるみる拡大。「小林式」という私の整体法を持った教え子が全国に拡大していきました。<br>
現在、整骨院は関西圏に18医院展開。さらには後進の育成を加速させるため、専門学校の開校も行いました。柔道整復師という仕事は私にとって生きがいであり、まさに銀行退職時に求めた「仕事=生きがい」を実現させることができたのです。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">人材育成の仕組みと、優秀な人材の定着を理由に受講を決意</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">アチーブメントとの出会いは、社員が『頂点への道』講座を受講したこと。受講を重ね、総合的な人間力向上と、大きく成長する様子を見て、コンサルタントの方による勉強会を弊社で何度か開催。私も、徐々に社員の研修受講を奨励していきました。<br>
そんな中、コンサルタントより「社員だけが受講しても、経営者自身が受講しなければ、学びの分かち合いができず、会社としての理念浸透は中途半端に終わってしまう」というお話をいただいたのです。<br>
さらに、「社員は技術と資格を持ったら独立する」という流れがこの業界では一般的なため、離職率の低下を目指したいと思っていました。したがって、育成と離職率低下の手法を学び、「優秀な人材が会社に定着するような仕組みづくり」を構築するための情報を求めて受講を決断したのです。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">選択理論のアプローチと「思考の枠組み」の拡張</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">巷で名の通っているセミナーはこれまで数多く受講してきました。しかし、スタンダードコースを実際に受講して感じるのは、『頂点への道』講座は他のセミナーとは一線を画しているということです。特に違いを大きく生み出しているのが選択理論。多くのセミナーは、外的コントロールのアプローチでモチベーションを上げようとしますが、一過性で継続性がありません。しかし、アチーブメントでは、選択理論を用いた内発的動機付けの手法・仕組みができています。私自身の日々の社員への接し方も、「相手のため」と思っていても、どこかで自分が落としどころを決めて、相手を「納得」ではなく「説得」しようとしていたことに気がつきました。<br>
さらに受講を進める中で、ダイナミックアドバンスコースは最も印象深いものとなりました。各地の講演会や、現場の指導において「人には無限の可能性がある」というメッセージを常々発信していましたが、アドバンスコースの受講を通して、まだまだ自分や人の可能性に制限をかける思考の枠組みがあったと自己評価しました。
受講後は自分にも他人にも、真の意味で「無限の可能性がある」というメッセージを伝えることができるようになりました。自分自身もさらなる可能性に向けて行動を重ねることができています。新たな発展の礎を得られたと感じています。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">“日本一”の整骨院に向けて</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">今後のビジョンは、“日本一の整骨院”を創ること。日本一というのは様々な意味を含みますが、我々が目指すのは日本一“人材教育”を行っている整骨院です。2015年には弊社に新入社員が40名入社しました。彼らには入社後、一か月間現場に出さず、『頂点への道』を受講した弊社の幹部が講師として、徹底的に研修を行いました。会社としては莫大な投資でしたが、結果、新入社員のモチベーションは非常に高まり、理念の浸透も加速していると感じます。<br>
アチーブメントが、新卒採用によって大きく成長を遂げたように、弊社も新卒採用と育成に注力しながら、業績をさらに拡大させていき、2020年の東京オリンピックでは、自分たちの学校からトレーナー輩出を狙います。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">業界の地位向上を目指す</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">さらに、業界の地位向上をめざし、「スポーツトレーナー=柔道整復師」という社会的認知度を高めていきたいと考えています。特に変革すべき点が、整骨院業界にある「業績向上のためには技術向上」といった技術偏重の考え方。整骨院の先生にとって、最も重要なのは人としてのあり方や人間性です。アチーブメントの研修はそうした器を拡張することへと繋がり、結果的にそれが業績の向上へと繋がっていくのです。
これからも後進の育成を通して、「やり方」以上の「あり方」を伝えながら、業界の地位向上に向けて、歩みを続けてまいります。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/case/img-kobayashi-01.jpg" alt="" width="189" height="138">
<p>「スポーツトレーナーになりたい」という夢を持つ学生たちを支援。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-kobayashi-02.jpg" alt="" width="189" height="138">
<p>プロスポーツ選手を数多くサポートしている。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-kobayashi-03.jpg" alt="" width="189" height="189">
<p>「小林式」に患者様や同業種が殺到。</p>
</li>
</ul>
</div>
</section>
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
</div>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/"><span>TOP</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/case/"><span>お客様事例</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><span>顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</span></li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
<h2 class="c-mainvisual__title">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</h2>
<p class="c-mainvisual__text">医療法人参方善さくら会 さくら歯科 理事長 黒瀬 基尋</p>
</div>
</section>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kobayashi/">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/nagasawa/">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kanai/">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/kurose/">職場に「楽しい」の声が生まれるまで</a></li>
</ul>
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_kurose.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">黒瀬 基尋</p>
<p class="c-imgtext__title2">医療法人参方善さくら会 さくら歯科 理事長 黒瀬 基尋</p>
<p class="c-imgtext__text">1973年岐阜県岐阜市生まれ。1998年日本大学松戸歯学部卒業後、2005年にさくら歯科開業。その後も、さくら歯科を拡張し、2008年にはたんぽぽ歯科を開業する。2012年医療法人参方善さくら会設立後、理事長に就任。翌年には、ありす歯科開業。一般社団法人 国際歯周内科学研究会 会員。公益社団法人 日本口腔インプラント学会 会員。</p>
</div>
</div>
<div class="c-info">
<dl>
<dt>事業内容</dt>
<dd>テストテストテスト</dd>
</dl>
<dl>
<dt>業種</dt>
<dd>弁護士業</dd>
</dl>
<dl>
<dt>従業員数</dt>
<dd>●●名(初受講時)</dd>
</dl>
</div>
<div class="c-step">
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>
<ul>
<li>クライアントが抱く恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわからず、裁判に勝っても必ずしも満足していただけなかった。</li>
<li>多忙から出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となる。家族とも、まともに顔を合わせない日々が続いていた。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>効果</dt>
<dd>
<ul>
<li>自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見し、クライアントの本音を引き出せるようになった。</li>
<li>「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れる手伝いをする」という職業観で仕事をした結果、クライアントの満足度が大幅に上がり、顧問先が7倍に増えた。</li>
<li>問題が起こってからの対応ではなく、事前対応の仕組みを顧問先に提供することで労働時間が減り、家族との時間がしっかり確保できるようになった。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">採用の苦悩から受講を決意</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">最初に勤めたのは、東京都赤坂にある歯科医院でした。最初は何もできなかったので、給料はほとんど貰えませんでしたが、本当にいろいろと教えていただきました。学生の頃は奨学金を沢山借りていたこともあり、そのお金を返すために、休みの日の土日は別の歯科医院でアルバイトもして、週7日働き詰めでした。そんな生活をする中で、「もっとお金を稼ぎたい!」と思うようになり、32歳の時に自分の医院を開業しました。開業前に医院の運営方法などを詳しく勉強した甲斐があり、開業から3ヶ月経った頃には患者さんが1日100名を超え、経営は順調そのものでした。<br>
しかし医院が大きくなるにつれて人を沢山採用しはじめた時、“入っては辞め、入っては辞め”を何度も繰り返していました。せっかく指導をしてもすぐに辞めてしまうので医院としてノウハウが溜まっていかず、どうすれば辞めずに働いてもらえるかと試行錯誤の日々が続いていました。<br>
そういった面で医院の運営に悩んでいた時、友人からアチーブメントのことを教えてもらい、スタンダードコースを受講することを決めました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">選択理論が変えたスタッフと自分</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">学生時代から逆算思考で計画を立てて、いつまでに何をするかを決めていたので、スタンダードコースを受講してみて思ったのは「今まで自分が試行錯誤してきたことばかりだ!」ということです。そこで自分のやってきたことに確信を持てたことでさらに自信がつきました。<br>
でもそれ以上に良かったことがありました。青木社長とは、同じように叩き上げで頑張ってきたという共通点があり、様々な挫折や苦労を乗り越えてきて、社員を大切にする経営をしているという話を聞けた時、自分のことを理解してもらえたような気がして本当に涙が止まりませんでした。<br>
そして、青木社長が伝えていた選択理論との出会いは、私とスタッフとのコミュニケーションを大きく変えていきました。今まではスタッフとぶつかり合い、時には大きな声で怒鳴りあってさえいました。そんな状態から、全ての関わりの土台となる“リレーションを築くこと”に注力して取り組むことで院内の空気が徐々に和やかになりました。すると、今までは考えられなかったことですが、休憩中や空いた時間にもスタッフと世間話をするようになっていきました。ついにはスタッフから「仕事場に来るのが楽しい!」という声が生まれるようになりました。<br>
今まで、自分のことしか考えられないタイプの私でしたが、今となっては仕事の最大のモチベーションは「スタッフを豊かに幸せにしたい」という気持ちです。楽しく働いてもらえるようになって、一所懸命働いてくれる人が増えてくると、スタッフを本当に大切に思えるようになりました。スタッフを幸せにするためにも、医院を変革しなければならないと思い、まずは理念浸透型歯科医院を目指して社員・患者・社会の全てが豊かになる、三方良しの理念を定めました。理念を定めたことで理念に共感した人が集まる医院になり、全体の一体感が生まれています。受講してから売上も2年間連続で120%以上向上して、人間関係とパフォーマンスは連動していると思いました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">会員制度、プログラムを活用</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">もっと良い医院にしようと、会員制度やプログラムも積極的に活用しています。マネジメント力を向上させるために、プロフェッショナル・セールス・マネジャーを活用し、医院の運営に役立たせています。また、このプログラムを使って、近所の先生と朝6時30分からの勉強会が良い結果を生んでいます。「共に学び合う」スタンスで週1回開催しています。DVDや話し合いによるアウトプットの場を用意して学ぶことにより、成果が継続して出続けています。<br>
会員制度では、クオリティカンパニー倶楽部がすごく学びになっています。青木社長と近くで話すことができ、どんな戦略を立てているか、社内でどんな取り組みをしているのかなどを細かく聞ける貴重な機会です。それも少人数で話せるのでより深く集中して会話することができ、医院の経営に非常に役立っています。外部からの講師のお話も学びになり、特にPHP研究所の佐藤悌二郎さんの、松下幸之助さんについてのお話はとても勉強になりました。<br>
具体的に医院で取り組んでいることとして、社内報を作成したり、スタッフに直接理念やビジョン、自分の考えを伝えるようにしています。社内報では予約数やキャンセル数をはじめ、できるだけ色々な情報をオープンに出すようにしています。そうすることで、インナーコミュニケーションのきっかけになったり、スタッフが自ら問題意識を持つキッカケにもなっています。またスタッフにもスタンダードコースの受講をしてもらって、現在では8人が受講を終えていますが、院内での共通言語ができて組織運営に役立っています。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">大事なスタッフが幸せに働けるように</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">様々な取り組みを行っていますが、全ては大事なスタッフが幸せに働いてもらうためです。歯科業界では離職率が高いことなどもあって、あまりよくないイメージを持たれがちです。今私は42歳ですが、8年後の50歳の時に、スタッフをこの業界で一番豊かにしたいと思っています。その為にスタッフの教育に力をかけます。さらに医院をよくして社会貢献の輪を広げながらスタッフを物心共に豊かにさせたいと考えています。そして歯科業界自体をもっと良くしていきたいと思っています。<br>
その一環として、アチーブメントから青木社長や嶌村トレーナーをお呼びして勉強会を開催しました。その他にも私自身、講演会を引き受けることもあります。今年の10月にはアチーブメント社の顧問でもある木俣さんが開催する「暁の会」で登壇させていただきました。小さいものですと幼稚園や塾で講演します。幼稚園や塾では基本は虫歯についての話をしますが、途中で選択理論の話も織り交ぜるようにしています。人間関係をよりよくする選択理論の話は親御さんに大変ご好評いただいています。歯に対する意識が、親子ともども変化してくると、歯科業界の充実にも繋がってくると思います。<br>
これからも自分自身が再受講や会員制度やプログラムを活用して学び続け、成長し、そしてスタッフの幸せのために邁進します。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/case/img-kurose-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>幼稚園での講演会では、選択理論の話も交える。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-kurose-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>仕事のモチベーションになっているスタッフとの集合写真。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-kurose-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>週1回、朝6:30から開催している 勉強会メンバーと。</p>
</li>
</ul>
</div>
</section>
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
</div>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/"><span>TOP</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/case/"><span>お客様事例</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><span>理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</span></li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
<h2 class="c-mainvisual__title">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、<br>売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</h2>
<p class="c-mainvisual__text">レナード株式会社 代表取締役 三原 孔明</p>
</div>
</section>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kobayashi/">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/nagasawa/">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kanai/">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kurose/">職場に「楽しい」の声が生まれるまで</a></li>
</ul>
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_mihara.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">三原 孔明</p>
<p class="c-imgtext__title2">レナード株式会社 代表取締役</p>
<p class="c-imgtext__text">前職の国産美容機器メーカー営業部長、50店舗のエステサロン取締役社長を経て、2012年に独立。サロンの成功・失敗事例を元に、500店舗以上の運営コンサル、300店舗以上の開業サポートを行う。年間5店舗以上のペースで事業を拡大し、3か月で売上5倍、1年後には10倍ということもしばしば。東京・大阪・名古屋・福岡で『勝ち組サロン実践セミナー』を行い、メディアにもコラム掲載。業界へのノウハウ発信も行う。</p>
<p class="c-imgtext__text">レナード株式会社:<a href="http://lenard.jp/index.html" target="_blank">http://lenard.jp/index.html</a></p>
</div>
</div>
<div class="c-info">
<dl>
<dt>事業内容</dt>
<dd>テストテストテスト</dd>
</dl>
<dl>
<dt>業種</dt>
<dd>弁護士業</dd>
</dl>
<dl>
<dt>従業員数</dt>
<dd>●●名(初受講時)</dd>
</dl>
</div>
<div class="c-step">
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>
<ul>
<li>クライアントが抱く恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわからず、裁判に勝っても必ずしも満足していただけなかった。</li>
<li>多忙から出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となる。家族とも、まともに顔を合わせない日々が続いていた。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>効果</dt>
<dd>
<ul>
<li>自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見し、クライアントの本音を引き出せるようになった。</li>
<li>「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れる手伝いをする」という職業観で仕事をした結果、クライアントの満足度が大幅に上がり、顧問先が7倍に増えた。</li>
<li>問題が起こってからの対応ではなく、事前対応の仕組みを顧問先に提供することで労働時間が減り、家族との時間がしっかり確保できるようになった。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">受講のきっかけ</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">独立して自由に思い切りチャレンジしたい。そのために、まずは社会人として土台を形成するため、美容機器メーカーに勤務。2012年に独立するまでの約10年間は、がむしゃらに働き、社内のナンバー2の役員にまで登り詰めました。しかし、高い成果を上げつつも、当時の私は「数字第一主義」。どこか充実感を得ることができない日々が続いていたところ、知人からの紹介で、アチーブメントのスタンダードコースを受講。人生の大きなターニングポイントとなりました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">社員の職業観を高める教育</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">会社を立ち上げたのち、前職の経験を生かしながら、ダイナミックコース・ダイナミックアドバンスコースと『頂点への道』講座を順に受講。「限界突破」・「思考の枠組みの拡張」を体感するとともに、自社の可能性の大きさを再認識できました。さらにアチーブメントでの学びは、現在の弊社の理念・価値観の土台となっています。特に人材育成に対する考え方は大変重視しています。エステ業務は、受付・カウンセリング・施術と全てを人が行うため、本当の商品とは「人」。したがって、商品の価値を高めるためには「トークの質」や「施術技術の質」以上に、スタッフ一人ひとりのマインドや職業観を高めることが不可欠です。<br>
また、具体的なスキルなどに関しても、弊社の理念である「感動創造」に基づき、社員一人ひとりがお客様に感動を与えられるよう、接客マナー研修を不定期に行うのではなく、JALのマナー担当の教官を社員として迎え入れました。こうした徹底した社員教育を通して、社員には「一人の人間としての成長」をしていただきたいと思っています。<br>
社員にとっては、会社の数値目標を達成するだけでは、大きなやりがいは感じません。それよりも「お客様が綺麗になることで自信を持ち、より良い人生を送ることができる」、「エステを通して幸せを提供できる」という意識を持つことのほうが、大きな満足感をもって自発的に動いてくれると考えています。それが実現できる職場の環境作りを構築できたのは、アチーブメントでの学びからだと確信しています。<br>
かつては「数字第一主義」だった私ですが、学びを通して数字の背景にあるものが見えるようになってきました。売上とは、お客様に感動や喜びを与えた結果。例えば、売上が悪い店舗を調べてみると、社内の目標達成を優先するあまり、お客様を後回しにしている、という共通点があります。その際に改善で重要となるのが、スタンダードコースでも繰り返し述べられているように、まず“目的”です。先に数字を追うと、結果は悪くなりますが、逆に言うと、目的・理念を中心に行動へと落とし込んでいけば最終的に結果は付いてくると、これまでの店舗改革から、学びの再確認ができました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">26か月連続で全店舗が月間売上目標を100%達成</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">現在は社内でアチーブメント・セールス・スキルアップ・プログラムを用いた勉強会も開催するなどの取り組みもあり、2014年度には26か月連続で、全店舗月間売上目標を100%達成。また、赤字で閉店寸前のエステサロングループを買収し、直営店として売上を1年間で10倍に拡大させるなど、独立前の頃から考えると、スタンダードコース受講によって100億円以上の売上を上げることができました。さらに、スタンダードコースでは、そうした数字的な成果だけでなく、「人間としてのあり方」や「目的」などがより強く形成され、売上以上の幸福感や充実感を得られたと確信しています。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">理念経営の価値を、業界に発信</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">青木社長が理念経営に取り組まれているように、まだまだ理念経営をする企業は世の中の少数派。私も、東京、名古屋、大阪、福岡で2か月に1度、『勝ち組サロン実践セミナー』という各回50名の無償のセミナーを開催しています。そこでも最終的にお伝えすることが、経営の土台である理念の話。理念経営、目的教育の重要性を私なりの立場で伝えています。<br>
今後の目標の一つは、スタンダードコースの社員受講を増加させ、「プロスピーカー」を社内から4人輩出することで、自社の育成体系をさらに強固なものにしていきます。社員が成長すれば、お客様だけでなく、それが自分の子ども、やがて社会へと“インサイドアウト”で拡張した貢献へと繋がるでしょう。
そのために経営者である私が、まずは身近で、大切な社員の成長を創り出し続ける必要があります。会社としてさらに社会に貢献していくため、今後も邁進を続けてまいります。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/case/img-mihara-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>年に一度行う経営方針発表会では、社員全員が思いをプレゼン。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-mihara-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>誕生日などの記念日は、社員からたくさんの贈り物が届く。</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-mihara-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>講演家としても人気を集め、活躍の幅を広げている</p>
</li>
</ul>
</div>
</section>
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
</div>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/"><span>TOP</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/case/"><span>お客様事例</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><span>『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</span></li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
<h2 class="c-mainvisual__title">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</h2>
<p class="c-mainvisual__text">ナサ工業株式会社 代表取締役 長澤 貢多</p>
</div>
</section>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kobayashi/">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/nagasawa/">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kanai/">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kurose/">職場に「楽しい」の声が生まれるまで</a></li>
</ul>
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_nagasawa.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">長澤 貢多</p>
<p class="c-imgtext__title2">ナサ工業株式会社 代表取締役 </p>
<p class="c-imgtext__text">大学卒業後、住宅メーカーにて勤務後、1969年創業の父の会社を事業承継する。『頂点への道』講座を受講後、理念体系のもとに採用、育成、人事制度が統合され、驚異的な速度で理念浸透が実現。「社員満足度100%」を始めとしたビジョン実現に向け、数多くの取り組みを実施している。企業として優秀板金技能フェアでは経済産業大臣賞を受賞すると共に、地域創生や教育の分野など、社会的発信の場でも、目的志向・内的コントロールなどを伝える機会が増加している。</p>
</div>
</div>
<div class="c-info">
<dl>
<dt>事業内容</dt>
<dd>テストテストテスト</dd>
</dl>
<dl>
<dt>業種</dt>
<dd>弁護士業</dd>
</dl>
<dl>
<dt>従業員数</dt>
<dd>●●名(初受講時)</dd>
</dl>
</div>
<div class="c-step">
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>
<ul>
<li>クライアントが抱く恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわからず、裁判に勝っても必ずしも満足していただけなかった。</li>
<li>多忙から出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となる。家族とも、まともに顔を合わせない日々が続いていた。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>効果</dt>
<dd>
<ul>
<li>自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見し、クライアントの本音を引き出せるようになった。</li>
<li>「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れる手伝いをする」という職業観で仕事をした結果、クライアントの満足度が大幅に上がり、顧問先が7倍に増えた。</li>
<li>問題が起こってからの対応ではなく、事前対応の仕組みを顧問先に提供することで労働時間が減り、家族との時間がしっかり確保できるようになった。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">急速な変革による社内の疑問の声と逆風</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">大学卒業後には住宅メーカーにて、7年ほど勤務した後、親の会社で働くことになり、社長に就任。そこでまず私が取り組んだことが、数多くの「改革」でした。 中でも変えたかったのが当時の弊社の特徴、「消極的な風土」でした。特に、前職場は中途のプロ社員に囲まれ自由闊達・自主的な風土だったのに対して、地方の一介の中小企業の弊社では、高い目標を掲げ、全員で積極的にそこに向かうといった風土が見られず、どことなく不足感を感じてしまっていたのです。<br>
代表に就任した私は、こうした風土改革のために、世の中に溢れる経営の手法を次々と導入し、まさに「ありとあらゆること」に取り組みました。「なんとかこの会社をより良いものにしてみせる」との思いで夢中で取り組み8年が経過した頃、次第に社内からは「もう社長についていくのは疲れました」という声が上がります。会社のためと思って取り組んできた施策が、独りよがりだったことにショックを受け、経営への情熱と努力の一方で生じるこうした現実に不安を抱いていました。<br>
そんな頃に出逢ったのがアチーブメントです。まず手に取ったのが青木社長の『クオリティ・カンパニー』。「経営とは縁ある人を幸せにすることである」と言う一節に強く共感するとともに、貪るように読み込み、出てくる文章にとにかく線を引き続けました。「ここなら解決の糸口が見つかるかもしれない」、希望を求めてスタンダードコースを受講したのです。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">理念が体系化され、『全て』を繋いだ</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">受講時にまず何よりも得られたのが、『理念』が軸として確立したことです。目的が曖昧なまま作った企業理念が、スタンダードコースの受講で得た学びにより「生きた理念」として蘇り、日々の行動・活動をつなげる基盤となりました。<br>
さらにその後の『頂点への道』シリーズを受講していく中で、自分自身の「真価」というものを発見することができました。ダイナミック・アドバンスコースの中で気づいたのが、私の心からの喜びは、「人を活かすこと 周囲の人間が活きること」だということでした。これに気付いた時に、体温が上がり、震えるほどの感動と喜びを感じました。今の私の人生理念はまさにこの時の気づきが土台となって形成されています。自らの理念が明確化することで、この理念に即して「社員を生かす」ためには何ができるのかを考えて、実行していきました。<br>
受講から1年後には、『理念ブック』をまとめ、全社員に配布し理念経営をキックオフしました。社是・企業理念・行動規範・ビジョン・社史などを整理、統合し、理念体系を社員に提示することができました。背骨ともいえる、軸が形成されたことで、判断軸が明確になっただけではなく、これまで断片的に行っていた施策が理念・目的として有機的に繋がり、意義ある活動として発展していきました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">トップ層から理念浸透が加速</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">理念の確立により、その後もトップ層から理念が浸透していきました。幹部がスタンダードコースを受講した後には、全社員の10%のリーダー層で組織変革プログラムの『i-Standard』を受講しました。会社の理念・目的・価値観を深いレベルで共有し、アチーブメントピラミッドの概念に即して、社員が自らのピラミッドを明確化するとともに、会社とのピラミッドが一致していくことが手に取るようにわかりました。<br>
研修実施後はリーダー層の姿勢が大きく変化したことを、身を持って感じています。日々、理念を唱和する内、「一塊」「上質」などが社員の中から好きな言葉として挙がってくるようになりました。特に印象的なのが、私がビジョンとして掲げていた「町内で最も憧れられる会社」という一節に対して、「社長、私たちはそんなレベルを目指していません。『日本で』最も憧れられる会社を目指しましょう」と社員から自主的に声が上がってきたことです。かつて上から強いていた幾つもの施策で社員を疲弊させていた頃からでは考えられない声であり、まさに、会社の理念・ビジョンが自分の理念・ビジョンと一致し、「理念が自分事」となった一つの証だと思います。
さらに幹部の意識の変化だけではなく、選択理論心理学など教えていただいたことからの「共通言語」を浸透させたことで、社内でのコミュニケーションの質が格段に高まるとともに、意思決定の速度が劇的に速まりました。新規事業やあらたな施策に対して柔軟に対応するだけではなく、そこに対する疑い・迷いがなくなっていると思います。実感だけではなく数値でも、一人あたりの経常利益は前期に比べて倍、生産性の数値も120%の向上を果たすなど、具体的な成果でも大きな変化が表れています。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">限りない『貢献の追求』へ</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">まだまだ道半ばとはいえ、「なぜここまで理念浸透が速く進んだのか」とよく聞かれることがありますが、私自身が体感したように、「経営者自身が願望を明確にし、公明正大に求め続けたから」だと思います。世の中に、経営理念の作り方をハウツーとして伝えている研修は多々ありますが、『頂点への道』は自分との対話の連続。本当に自分の望んでいることを明確化し、理念に落とし込んだからこそ、幹部やリーダー層が力を貸してくれ、組織変革が進んでいるのだと思います。理念という軸が、私と社員を繋ぎ、揺るぎない絆を創ったのだと言えるでしょう。
かつての私がそうだったように、事業承継をした時には、どうしても急速な改革を進めてしまいがちです。しかし、たとえ先代のやり方に疑問があったとしても、長い期間で経営が「継続」され、社会に貢献してきたということは、その会社は「正しかった」ということに他なりません。理念ブックに社史を記載した理由は、それらの歴史の上に自分たちが立ち、また、今の理念や価値観があるということの象徴なのです。<br>
青木社長が常々おっしゃるように、経営の目的は利潤の追求ではありません。弊社の言葉で言うならそれは『貢献の追求』と言えるでしょう。私たちが発展していくということは、社会に対して限りなく貢献をしていくことだと思います。まさに『成功は正しい』の言葉を胸に、これからも全社一塊となり、「日本で最も憧れられる」会社、永続を旨とした組織継承に向けて邁進してまいります。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/case/img-nagasawa-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>永続企業に向けナサ工業の挑戦は限りなく続く</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-nagasawa-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>「上質の追求」の成果として経済産業大臣賞を受賞</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-nagasawa-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>体系化された『理念ブック』が組織の盤石な土台を形成</p>
</li>
</ul>
</div>
</section>
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
</div>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
<?php $pageid="kita";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<link rel="stylesheet" href="/common_previous/css/case.css">
<div class="p-case-detail">
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/"><span>TOP</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><a href="/case/"><span>お客様事例</span></a></li>
<li class="c-breadcrumb__item"><span>自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</span></li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
<h2 class="c-mainvisual__title">自分中心からの脱却、<br>誰も負かせない全体勝利への道</h2>
<p class="c-mainvisual__text">税理士法人クオリティ・ワン 代表社員 渡邊 勝也</p>
</div>
</section>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kita/">顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/iwata/">「離職0」と「最高収益」を両立した自己概念と人間関係の変革</a></li>
<li class="side__item active"><a class="side__txt" href="/case/watanabe/">自分中心からの脱却、誰も負かせない全体勝利への道</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/mihara/">理念浸透・全国の店舗の人材育成を行い、売上は3カ月で5倍、1年で10倍に</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kobayashi/">スポーツトレーナーとして夢をかなえ、選択理論に基づく業界の地位向上へ</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/nagasawa/">『理念』がすべてを繋ぎ、理念浸透が劇的に促進</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kanai/">未来を拓いたのは事前対応と素直な実践</a></li>
<li class="side__item"><a class="side__txt" href="/case/kurose/">職場に「楽しい」の声が生まれるまで</a></li>
</ul>
</div>
</aside>
<main class="content">
<section class="p-case-detail1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image"><img src="/assets/img/case/img_case_watanabe.jpg" alt="" width="300" height="300"></div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">渡邊 勝也</p>
<p class="c-imgtext__title2">税理士法人クオリティ・ワン 代表社員</p>
<p class="c-imgtext__text">1973年生まれ。学生の頃はアメリカンフットボールに打ち込み、卒業後は専門職業人としての道を歩む傍らで、ベンチプレッサーとして活躍し、多くの大会で優秀な成績を残す。2010年から、現在の事務所の独立開業を果たし、月に10件以上の税務調査をコンスタントに行っている為に、「税務調査官よりも税務調査を行っている税理士」として知られる。その経験を活かした税務調査対策セミナーや、税理士育成の教材開発など、幅広い分野で活躍の場を持っている。</p>
</div>
</div>
<div class="c-info">
<dl>
<dt>事業内容</dt>
<dd>テストテストテスト</dd>
</dl>
<dl>
<dt>業種</dt>
<dd>弁護士業</dd>
</dl>
<dl>
<dt>従業員数</dt>
<dd>●●名(初受講時)</dd>
</dl>
</div>
<div class="c-step">
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>
<ul>
<li>クライアントが抱く恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわからず、裁判に勝っても必ずしも満足していただけなかった。</li>
<li>多忙から出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となる。家族とも、まともに顔を合わせない日々が続いていた。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>効果</dt>
<dd>
<ul>
<li>自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見し、クライアントの本音を引き出せるようになった。</li>
<li>「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れる手伝いをする」という職業観で仕事をした結果、クライアントの満足度が大幅に上がり、顧問先が7倍に増えた。</li>
<li>問題が起こってからの対応ではなく、事前対応の仕組みを顧問先に提供することで労働時間が減り、家族との時間がしっかり確保できるようになった。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">「売れっ子税理士」の裏にあった本当の顔</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">「スポーツと仕事の両方を極める」若い頃から一貫して大切にしてきた生き方です。社会に出てからは、「ベンチプレッサー」と「税理士」の二足の草鞋で腕を磨いてきました。「ベンチプレス」では国内で優勝争いをするほどに、「税理士」としても2010年の独立以来、順調に規模を拡大し、3年後にはグループで20名を超える組織体へ成長。税務調査も全国トップレベルで毎月約10件ほどこなし、際立った実績を買われて、メディアの取材や講演の依頼が舞い込むほど注目を集めていました。一見すると両方とも成功を収めていた様に見えます。しかし、実情は程遠いものでした。
外向きの実績はあり、仕事には困っていませんでした。むしろ「稼ぎたい」という一心で受注しては、社員にまで深夜残業をしてもらい、文字通り心も体もすり減らして働く毎日。日に日に溜まるストレスのせいか、事務所の人間関係は最悪に。遂には「うつ」や「いじめ」のある職場となっていました。そんな状態で、雇用は長続きしません。当時の年間離職率は50%を越え、退職相談が日常茶飯事だったのです。それでもお客様の前では、もっと仕事を頂けるよう「上手くいっている会社のフリ」をしていました。加えて、講演依頼で壇上に立てば、「成功者」を演じなくてはいけません。その積み重ねで、発言と行動のギャップから来る重圧や罪悪感は増すばかり。遂には、共に代表を勤めていた仲間まで、私の元を去りました。<br>
襲いかかる多くの試練に対して、とにかく自分が稼いで成果を出せばいいのだと昼夜を問わず必死に働き続けました。しかし頑張れば頑張るほど、社員との距離は遠のき、成果を拡大しようとすればするほど組織は崩れていきました。どうしたら良いのか全く見えない中で、担当コンサルタントからの熱心なお誘いに、成長のきっかけになればと受講を決意したのが『頂点への道』講座でした。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">生き方を変えた「社員への思い」</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">スタンダードコースで、一番印象に残ったのは、アシスタントで入られた社労士の方のお話でした。自分の過去や葛藤してきた弱さを隠さずにさらけ出して話されて、抱えていた課題と逃げずに深く向き合ってきたのが伝わってきたのです。課題を克服して、大きな成果をあげた物語に「心震える」という感覚を味わいました。目先の利益ではなく明確な志を追い、周囲に勇気と感動を届ける姿に、憧れに近い感情を抱き、自分もこうなりたいと強く思い、「学び進めればそうなれるかも」と継続学習を決意したのを覚えています。<br>
学び続けた先の上位講座であるダイナミックアドバンスコースで人生の転機が訪れます。命の価値と重さを体感するワークで、深い気付きがありました。私のもとで働く一人ひとりの社員は、多くの選択肢からどんな思いでこの会社を選んだのだろうか。自分の人生の一部を預けてくれたその思いを、果たして私は受け止めていただろうか。大切にしていただろうか。自問自答する度に込み上げてくるのは、後悔の念でした。離職した社員は、きっとその思いを汲み取ってあげられていなかったのだと。問題は私にあるのだと、気付いたのです。同時に、自分には仲間がたくさんいることにも気付いたのです。必死に一人で戦おうとしていましたが、信頼すべき存在が私には沢山いたのです。<br>
過去は変えられませんが、未来は変えられる。ならばと「メンバーが家族の次に大切な存在といえる自分になりたい」と決意し、この日から考え方が変化しました。「どうしたら自分が強くなれるのか、認めてもらえるのか、勝てるのか」という自分中心の考え方ではなく、「どうしたらメンバーを幸せにできるのか、お客様に豊かな経営を実現してもらえるのか、どうしたら家族を幸せにできるのか」と、相手中心の考え方に変化していきました。縁する人を幸せに出来る人間になりたいという思いが強くなればなるほど、他人を許容する心が育まれていき、社員に対して自分の意見を一方的に押し付けることが減っていきました。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">社員を勝たせるマインドから変化した組織</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">その思いが芽生えて以降、まずは社員の望みを叶えようと、願望を聞き続けました。1対1の毎月面談を行い、全員の願望を確認しながら、不明確な人は明確化する手伝いをします。そこで話した内容を記録に残し、手帳に挟んで、私が毎朝全員分読み上げます。何度読んでもピンと来ない場合は、本人もモヤモヤしていることが多いです。納得する願望を見つけられるよう、様々な角度から質問を投げたり、時には辛抱強く見守ったりと、支援し続けました。こうしたコミュニケーションを積み重ねた結果、少しずつ社員に対する理解が深まり、距離が縮まっていきました。そして、願望が明確になる人が増えていき、一人ひとりが主体的に成長を求めて、リーダーシップを発揮し始めたのです。求める心に答えて、お昼や朝に、アチーブメントの営業・マネジメントの教材を使って勉強会を行い、願望実現に役立つスキルアップの時間を取っています。<br>
一連の取り組みが功を奏し、今期は離職率0%です。ようやく人が定着する組織になってきました。この成長を一番評価いただいたのはお客様です。頻繁な担当者変更がピタッと止み、円滑なやりとりができる上、スタッフが前向きに変化したお陰で仕事の質も向上したのです。成長した社員の姿に感動し、我が社に興味を持つお客様も現れたので、取り組みを分かち合う事業計画発表会を行ったところ、大好評でした。その縁で更にご紹介が増え、2期連続売上更新を達成できました。今後の更なる業績拡大が期待されています。</p>
</section>
<section class="p-case-detail2">
<h3 class="c-title1">日本という国家を豊かにする志へ</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">アチーブメント社に出会う前の私は、税金を減らすために節税を提案をする税理士でしたが、今では、節税をした上で、気持ちよく納税をして、更に利益を増やすことが貢献であるという考え方で、お客様にコンサルティングを行っています。自分だけが勝つよりも、お客様とその社員を勝たせ、取引先を勝たせることで、巡り巡って自分が豊かになれることを、本当の意味で学んだからです。その延長線が、国や社会への貢献だと考えています。 <br>
私たちにとって、関わる方々が誰ひとりとして負けることのない全体勝利を作り出していくことが何よりミッションです。全体勝利が当たり前と言う環境をお客様の企業にもたらし、そんな企業体を一社でも増やすこと。この志に、迷いなく突き進んでいきます。
</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li><img src="/assets/img/case/img-watanabe-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>社員の願望を書き留めて毎日確認をする手帳</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-watanabe-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>事業計画発表会を通して自社の取り組みを分かち合う</p>
</li>
<li><img src="/assets/img/case/img-watanabe-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>ベンチプレスの日本代表選手として活躍をする</p>
</li>
</ul>
</div>
</section>
<div class="p-case-detail3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1"><a href="/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
</div>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
@charset "UTF-8";
/* ========================================
case.css
======================================== */
/*
------------------------------------------------------------*/
.p-case .c-mainvisual,
.p-case-detail .c-mainvisual {
width: 100%;
height: 500px;
background-image: url(/assets/img/service/case/mv.jpg);
background-position: center;
background-size: cover;
display: -webkit-box;
display: -webkit-flex;
display: -ms-flexbox;
display: flex;
-webkit-box-align: center;
-webkit-align-items: center;
-ms-flex-align: center;
align-items: center;
-webkit-box-pack: center;
-webkit-justify-content: center;
-ms-flex-pack: center;
justify-content: center;
position: relative;
margin-bottom: 68px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case .c-mainvisual,
.p-case-detail .c-mainvisual {
height: 250px;
margin: 50px 0 40px; } }
.p-case .c-mainvisual__inner,
.p-case-detail .c-mainvisual__inner {
text-align: center; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case .c-mainvisual__inner,
.p-case-detail .c-mainvisual__inner {
padding: 0 20px; } }
.p-case .c-mainvisual__title,
.p-case-detail .c-mainvisual__title {
font-size: 5rem;
color: #fff;
font-family: 'a-otf-midashi-go-mb31-pr6n', 'sans-serif';
line-height: 2; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case .c-mainvisual__title,
.p-case-detail .c-mainvisual__title {
font-size: 2.2rem;
line-height: 1.5; } }
.p-case .c-mainvisual__text,
.p-case-detail .c-mainvisual__text {
font-size: 2rem;
color: #fff;
font-family: 'heisei-kaku-gothic-std', 'sans-serif';
text-align: right; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case .c-mainvisual__text,
.p-case-detail .c-mainvisual__text {
font-size: 1.2rem;
text-align: center; } }
.p-case .c-mainvisual .c-breadcrumb,
.p-case-detail .c-mainvisual .c-breadcrumb {
position: absolute;
top: 0;
left: 0;
right: 0; }
/*
------------------------------------------------------------*/
.p-case-detail1 .c-title1 {
margin-bottom: 30px; }
.p-case-detail1 .c-imgtext {
border: 1px solid #ebebeb;
display: -webkit-box;
display: -webkit-flex;
display: -ms-flexbox;
display: flex;
padding: 30px 30px 28px;
margin-bottom: 51px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-imgtext {
display: block;
padding: 15px;
margin-bottom: 30px; } }
.p-case-detail1 .c-imgtext__image {
width: 300px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-imgtext__image {
width: 100%;
text-align: center;
margin-bottom: 10px; }
.p-case-detail1 .c-imgtext__image img {
width: auto; } }
.p-case-detail1 .c-imgtext__info {
width: calc(100% - 300px);
color: #363636;
font-family: 'heisei-kaku-gothic-std', 'sans-serif';
padding-left: 30px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-imgtext__info {
width: 100%;
padding: 0; } }
.p-case-detail1 .c-imgtext__title {
font-size: 2.4rem;
font-weight: bold;
margin: -6px 0 3px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-imgtext__title {
margin: 0;
font-size: 2rem; } }
.p-case-detail1 .c-imgtext__title2 {
font-size: 2rem;
font-weight: bold;
margin-bottom: 10px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-imgtext__title2 {
font-size: 1.8rem; } }
.p-case-detail1 .c-imgtext__text {
font-size: 1.8rem; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-imgtext__text {
font-size: 1.6rem; } }
.p-case-detail1 .c-info {
margin-bottom: 33px; }
.p-case-detail1 .c-info dl {
display: -webkit-box;
display: -webkit-flex;
display: -ms-flexbox;
display: flex;
color: #363636;
font-family: 'heisei-kaku-gothic-std', 'sans-serif';
margin-bottom: 8px; }
.p-case-detail1 .c-info dl dt {
width: 120px;
font-size: 2rem;
font-weight: bold; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-info dl dt {
font-size: 1.8rem;
width: 110px; } }
.p-case-detail1 .c-info dl dd {
width: calc(100% - 120px);
font-size: 1.6rem; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-info dl dd {
width: calc(100% - 110px);
font-size: 1.4rem; } }
.p-case-detail1 .c-step dl {
display: -webkit-box;
display: -webkit-flex;
display: -ms-flexbox;
display: flex;
font-family: 'heisei-kaku-gothic-std', 'sans-serif'; }
.p-case-detail1 .c-step dl dt {
width: 100px;
display: -webkit-box;
display: -webkit-flex;
display: -ms-flexbox;
display: flex;
-webkit-box-align: center;
-webkit-align-items: center;
-ms-flex-align: center;
align-items: center;
-webkit-box-pack: center;
-webkit-justify-content: center;
-ms-flex-pack: center;
justify-content: center;
font-size: 2rem;
color: #fff;
font-weight: bold;
text-align: center;
background-color: #003c70; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-step dl dt {
width: 80px;
font-size: 1.8rem; } }
.p-case-detail1 .c-step dl dd {
width: calc(100% - 100px); }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-step dl dd {
width: calc(100% - 80px); } }
.p-case-detail1 .c-step dl:first-of-type dt {
padding-top: 5px; }
.p-case-detail1 .c-step dl:first-of-type dd {
padding: 10px 0 4px; }
.p-case-detail1 .c-step dl:last-of-type {
position: relative; }
.p-case-detail1 .c-step dl:last-of-type:before {
content: "";
width: 100px;
height: 34px;
background-image: url(/assets/img/service/case/step.jpg);
background-position: center;
background-repeat: no-repeat;
position: absolute;
top: 0;
left: 0; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-step dl:last-of-type:before {
width: 80px; } }
.p-case-detail1 .c-step dl:last-of-type dt {
background-color: #c63651;
padding-top: 15px; }
.p-case-detail1 .c-step dl:last-of-type dd {
padding: 19px 0 0; }
.p-case-detail1 .c-step dl:last-of-type ul li::before {
background-color: #c63651; }
.p-case-detail1 .c-step ul {
padding-left: 20px; }
.p-case-detail1 .c-step ul li {
font-size: 1.6rem;
color: #363636;
position: relative;
padding-left: 12px;
margin-bottom: 8px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail1 .c-step ul li {
font-size: 1.4rem; } }
.p-case-detail1 .c-step ul li:before {
content: "";
width: 6px;
height: 6px;
background-color: #003c70;
position: absolute;
top: 9px;
left: 0;
border-radius: 50px; }
/*
------------------------------------------------------------*/
.p-case-detail2 {
padding: 55px 0 0; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail2 {
padding: 40px 0 0; } }
.p-case-detail2 .c-box {
margin: 36px 0 0; }
.p-case-detail2 .c-box img {
width: auto; }
.p-case-detail2 .c-box p {
margin: 7px 0 0;
font-size: 1.2rem;
color: #363636;
line-height: 1.4; }
.p-case-detail2 .c-box__list {
display: flex;
justify-content: flex-start;
margin-bottom: 27px; }
.p-case-detail2 .c-box__list li {
display: inline-block;
max-width: 188px;
margin: 0 16px 10px 0; }
/*
------------------------------------------------------------*/
.p-case-detail3 {
margin: 80px 0 0;
padding: 77px 0 100px;
border-top: 2px solid #dbdbdb;
text-align: center; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail3 {
margin: 40px 0 0;
padding: 40px 0 50px; } }
.p-case-detail3 p {
font-size: 1.8rem;
color: #363636;
font-weight: bold;
margin-bottom: 14px;
font-family: 'a-otf-midashi-go-mb31-pr6n', 'sans-serif'; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail3 p {
font-size: 1.6rem; } }
.p-case-detail3 .c-btn1 {
width: 100%;
border-top: 2px solid #dbdbdb;
margin-top: 80px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail3 .c-btn1 {
margin-top: 40px; } }
.p-case-detail3 .c-btn1 a {
margin: 80px auto 0;
padding: 28px 0 24px;
max-width: 600px;
display: block;
font-size: 2.4rem;
line-height: 1;
color: #263f6c;
font-weight: bold;
text-align: center;
border: 2px solid #263f6c;
position: relative; }
.p-case-detail3 .c-btn1 a:after {
content: '';
width: 10px;
height: 10px;
border: 0px;
border-top: solid 2px #263f6c;
border-right: solid 2px #263f6c;
-webkit-transform: rotate(45deg);
-ms-transform: rotate(45deg);
transform: rotate(45deg);
position: absolute;
top: 50%;
right: 20px;
margin-top: -6px; }
@media screen and (max-width: 767px) {
.p-case-detail3 .c-btn1 a {
margin-top: 40px; } }
......@@ -2316,7 +2316,7 @@ body {
justify-content: space-between;
padding: 17px 18px 19px;
padding: 17px 18px 19px 4px;
}
......@@ -2360,7 +2360,7 @@ body {
.c-list3__info {
width: calc(100% - 156px);
width: calc(100% - 142px);
}
......
......@@ -4,15 +4,9 @@
<section class="c-mainvisual">
<div class="c-breadcrumb pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item">
<a href="/"><span>TOP</span></a>
</li>
<li class="c-breadcrumb__item">
<a href="/service/case/"><span>お客様事例</span></a>
</li>
<li class="c-breadcrumb__item">
<span>顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</span>
</li>
<li class="c-breadcrumb__item"> <a href="/"><span>TOP</span></a> </li>
<li class="c-breadcrumb__item"> <a href="/service/case/"><span>お客様事例</span></a> </li>
<li class="c-breadcrumb__item"> <span>顧問先を7倍に増やした「双方勝利」の職業観</span> </li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual__inner">
......@@ -26,42 +20,18 @@
<h3 class="side__mainttl">お客様事例</h3>
<p class="side__subttl">青木 仁志</p>
<ul class="side__list">
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/sato/">佐藤 英郎</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/ohtaka/">大高 弘之</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/shimamura/">嶌村 武男</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/maruyama/">丸山 直樹</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/takagi/">高木 謙治</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/nakano/">中野 銀次郎</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/hashimoto/">橋本 拓也</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/sakata/">坂田 健</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/hayase/">早瀬 徹</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/kakitani/">柿谷 正期</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/toda/">戸田 覚</a>
</li>
<li class="side__item">
<a class="side__txt" href="/service/trainer/yoneda/">米田 隆</a>
</li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/sato/">佐藤 英郎</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/ohtaka/">大高 弘之</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/shimamura/">嶌村 武男</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/maruyama/">丸山 直樹</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/takagi/">高木 謙治</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/nakano/">中野 銀次郎</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/hashimoto/">橋本 拓也</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/sakata/">坂田 健</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/hayase/">早瀬 徹</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/kakitani/">柿谷 正期</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/toda/">戸田 覚</a> </li>
<li class="side__item"> <a class="side__txt" href="/service/trainer/yoneda/">米田 隆</a> </li>
</ul>
</div>
</aside>
......@@ -69,9 +39,7 @@
<section class="p-kita1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<div class="c-imgtext">
<div class="c-imgtext__image">
<img src="/assets/img/service/case/avatar-01.jpg" alt="" width="300" height="300">
</div>
<div class="c-imgtext__image"> <img src="/assets/img/service/case/avatar-01.jpg" alt="" width="300" height="300"> </div>
<div class="c-imgtext__info">
<p class="c-imgtext__title">喜多 英博</p>
<p class="c-imgtext__title2">喜多法律事務所 代表弁護士</p>
......@@ -116,36 +84,43 @@
</section>
<section class="p-kita2">
<h3 class="c-title1">相手に勝つことが全ての職業観</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">子どもの頃から両親の大きな愛情のもとで生まれ育った私は、勉強からスポーツまで様々なことにチャレンジをさせていただきました。「やるのであれば、とことんやる」という考え方が身についたのは、その賜物だったと思います。<br>弁護士の資格を取得するために人一倍努力をしたので、弁護士としての職業にも裁判に勝つことにも、自信がありました。そうして始まった私の弁護士としてのキャリアですが、華やかな期待とは裏腹に、時間の経過とともに、どこかモヤモヤした感情が溜まっていきました。<br>我々弁護士がご相談をいただく内容は、人間関係のトラブルが非常に多いです。裁判に勝つことにしか興味がなかった私は、クライアントが抱くその恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわかりませんでした。裁判に勝っても、必ずしも満足していただけるとは限らず、「こんなにも一生懸命やっているのになぜなのか」と葛藤する毎日でした。思い描いた弁護士像とはかけ離れ、加えて労働時間にも規制がないので、出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となっていました。結婚し、子どもが生まれても、まともに顔を合わせることができません。仕事も家庭もストレスの連続で、「こんなはずじゃなかった」と嘆くうちに、気が付くと弁護士になって15年の歳月が過ぎていました。<br>ストレスから解放され、理想の弁護士像へ近づくために情報を探し求める中、知人から紹介をいただいたのがアチーブメントの講座でした。</p>
<p class="trainerSingle2__txt">子どもの頃から両親の大きな愛情のもとで生まれ育った私は、勉強からスポーツまで様々なことにチャレンジをさせていただきました。「やるのであれば、とことんやる」という考え方が身についたのは、その賜物だったと思います。<br>
弁護士の資格を取得するために人一倍努力をしたので、弁護士としての職業にも裁判に勝つことにも、自信がありました。そうして始まった私の弁護士としてのキャリアですが、華やかな期待とは裏腹に、時間の経過とともに、どこかモヤモヤした感情が溜まっていきました。<br>
我々弁護士がご相談をいただく内容は、人間関係のトラブルが非常に多いです。裁判に勝つことにしか興味がなかった私は、クライアントが抱くその恨みや妬みなどの感情をどのように対処してよいのかがわかりませんでした。裁判に勝っても、必ずしも満足していただけるとは限らず、「こんなにも一生懸命やっているのになぜなのか」と葛藤する毎日でした。思い描いた弁護士像とはかけ離れ、加えて労働時間にも規制がないので、出勤・帰宅ともに遅い生活が習慣となっていました。結婚し、子どもが生まれても、まともに顔を合わせることができません。仕事も家庭もストレスの連続で、「こんなはずじゃなかった」と嘆くうちに、気が付くと弁護士になって15年の歳月が過ぎていました。<br>
ストレスから解放され、理想の弁護士像へ近づくために情報を探し求める中、知人から紹介をいただいたのがアチーブメントの講座でした。</p>
</section>
<section class="p-kita2">
<h3 class="c-title1">裁判での勝利は一つの手段に過ぎなかった</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">スタンダードコースの受講を通して、弁護士という職業の目的を深く考えさせられました。「裁判に勝つことが弁護士の仕事」と、ずっとその価値観で働いてきた私でしたが、「人はみな幸せになるために生まれてきた」という青木社長の言葉が深く胸に刺さりました。「クライアントが求めるのは、裁判での勝利ではなく、幸せになることである」この気付きが私の職業観を変えるきっかけでした。<br>受講後にまず意識したのは、問題の内容のみならず、クライアントの願望まで深くヒアリングすることでした。何をもって幸せなのかという価値観は、一人ひとり違います。裁判に勝つ材料集めでしかなかったヒアリングの時間は、クライアントの望みや悩みに親身に向き合う時間へと変わりました。 しかし、それでも思うように上手く行きません。無意識に自分の価値観を相手に押し付けてしまっていました。白か黒かで生きてきた私にとって、人を裁かず接するように、気持ちを入れ替えるのは簡単なことではありませんでした。<br>その考え方の変化を加速させたのが、上位講座のダイナミックアドバンスコースの受講です。これは体験型ワークを通して、自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見する研修。私の場合は「家族のことを考えているとき」でした。家族に対する愛情がこんなにも深く、家族の存在がこんなにも大きいのだと気が付きました。<br>同じことを仕事で実践しました。「相手が家族だったとしたら?」その意識で接するようにしてみたところ、自然と裁かずに傾聴が出来るようになりました。幸せを願う気持ちが伝わったのか、クライアントが心の内の本音を素直に話してくれるようになり、相手が持つ本当の願望を知ることが出来るようになっていったのです。</p>
<p class="trainerSingle2__txt">スタンダードコースの受講を通して、弁護士という職業の目的を深く考えさせられました。「裁判に勝つことが弁護士の仕事」と、ずっとその価値観で働いてきた私でしたが、「人はみな幸せになるために生まれてきた」という青木社長の言葉が深く胸に刺さりました。「クライアントが求めるのは、裁判での勝利ではなく、幸せになることである」この気付きが私の職業観を変えるきっかけでした。<br>
受講後にまず意識したのは、問題の内容のみならず、クライアントの願望まで深くヒアリングすることでした。何をもって幸せなのかという価値観は、一人ひとり違います。裁判に勝つ材料集めでしかなかったヒアリングの時間は、クライアントの望みや悩みに親身に向き合う時間へと変わりました。 しかし、それでも思うように上手く行きません。無意識に自分の価値観を相手に押し付けてしまっていました。白か黒かで生きてきた私にとって、人を裁かず接するように、気持ちを入れ替えるのは簡単なことではありませんでした。<br>
その考え方の変化を加速させたのが、上位講座のダイナミックアドバンスコースの受講です。これは体験型ワークを通して、自分自身のパフォーマンスが最大化される状態を発見する研修。私の場合は「家族のことを考えているとき」でした。家族に対する愛情がこんなにも深く、家族の存在がこんなにも大きいのだと気が付きました。<br>
同じことを仕事で実践しました。「相手が家族だったとしたら?」その意識で接するようにしてみたところ、自然と裁かずに傾聴が出来るようになりました。幸せを願う気持ちが伝わったのか、クライアントが心の内の本音を素直に話してくれるようになり、相手が持つ本当の願望を知ることが出来るようになっていったのです。</p>
</section>
<section class="p-kita2">
<h3 class="c-title1">問題解決の質が評価され、顧問先が7倍に</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れるお手伝いをする」この職業観が腑に落ちてから、案件に対する対処も変わりました。<br>一般的に弁護士の採る法的措置とは、相手を脅して操作しようという「外的コントロール」そのものです。裁判には勝てたとしても、クライアントと裁判をした相手との人間関係が破壊されてしまうことがあります。<br>私は選択理論の学びを活かして、表面的な「勝ち負け」ではなく、問題の根本原因を解決することに焦点を当てました。つまり、クライアントと相手方それぞれが持つ「5つの基本的欲求」を満たす手段を採るということです。<br>例えば、新築のマイホームが、隣家で設置された排水パイプによってひどく浸水した案件がありました。クライアントは憤怒し、「必ず戦って勝ってください」と何度も言われました。受講前の私でしたら迷わず裁判を起こしましたが、この時は違いました。話をしっかり聞いてみると、クライアントが求めていたのは勝つことではなく、家族が幸せに過ごすこと。そのためには、隣家との良好な人間関係が大切です。裁判を起こせば、隣家との関係が崩れ、何かの反発でまだ小さい子どもや妻に被害が及ぶかもしれません。そこで、すぐに裁判ではなく、まずは交渉を通して問題解決が出来ないか試みたのです。その際にも、選択理論で提唱されている「身につけたい7つの習慣」を意識して関わります。こちらの「正しさ」を押し付けずに、相手の立場に立ち、トラブルが起こっていることへの不安や焦り・怒りに理解を示し、円満な解決を望んでいることを伝えます。その上で幾つか選択肢を提示し、「いかがなされますか?」と客観的事実を元に交渉をしていきます。結果としてこのケースは、隣家が排水パイプを撤去してくれる事に同意いただいて解決に至りました。クライアントにとって、時間も費用も大幅に削減出来ました。</p>
<p class="trainerSingle2__txt">「裁判に勝つことではなく、クライアントの願望にある『幸せ』を手に入れるお手伝いをする」この職業観が腑に落ちてから、案件に対する対処も変わりました。<br>
一般的に弁護士の採る法的措置とは、相手を脅して操作しようという「外的コントロール」そのものです。裁判には勝てたとしても、クライアントと裁判をした相手との人間関係が破壊されてしまうことがあります。<br>
私は選択理論の学びを活かして、表面的な「勝ち負け」ではなく、問題の根本原因を解決することに焦点を当てました。つまり、クライアントと相手方それぞれが持つ「5つの基本的欲求」を満たす手段を採るということです。<br>
例えば、新築のマイホームが、隣家で設置された排水パイプによってひどく浸水した案件がありました。クライアントは憤怒し、「必ず戦って勝ってください」と何度も言われました。受講前の私でしたら迷わず裁判を起こしましたが、この時は違いました。話をしっかり聞いてみると、クライアントが求めていたのは勝つことではなく、家族が幸せに過ごすこと。そのためには、隣家との良好な人間関係が大切です。裁判を起こせば、隣家との関係が崩れ、何かの反発でまだ小さい子どもや妻に被害が及ぶかもしれません。そこで、すぐに裁判ではなく、まずは交渉を通して問題解決が出来ないか試みたのです。その際にも、選択理論で提唱されている「身につけたい7つの習慣」を意識して関わります。こちらの「正しさ」を押し付けずに、相手の立場に立ち、トラブルが起こっていることへの不安や焦り・怒りに理解を示し、円満な解決を望んでいることを伝えます。その上で幾つか選択肢を提示し、「いかがなされますか?」と客観的事実を元に交渉をしていきます。結果としてこのケースは、隣家が排水パイプを撤去してくれる事に同意いただいて解決に至りました。クライアントにとって、時間も費用も大幅に削減出来ました。</p>
</section>
<section class="p-kita2">
<h3 class="c-title1">事前対応×双方勝利に生きる人を増やす</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">このように対応を変えていったことで、クライアントの満足度が大幅に上がり、ご紹介を多くいただけるようになりました。その結果として、受講前と比べて顧問先が7倍に増えていったのです。一見するとかなり仕事量が増えたようですが、むしろ以前より余裕があり、家族との時間もしっかり確保できています。それは、問題が起こってからの対応ではなく、人間関係を良好に保つ事前対応の仕組みを顧問先に提供しており、緊急トラブルが起こらないためです。弁護士は、紛争現場の最前線を担う仕事です。だからこそ、選択理論を活用した良好な人間関係と双方勝利の価値観が、強く求められていると考えています。<br>我々弁護士がその価値観を持つことで、トラブルに苦しむ多くの方の人生を幸せに導くことが出来ると考えています。<br>今後は、自分が直接発信することはもちろん、自分と同じ価値観を持つ弁護士の輩出を通じて、より社会に貢献していけるよう活動の幅を広げていきます。</p>
<p class="trainerSingle2__txt">このように対応を変えていったことで、クライアントの満足度が大幅に上がり、ご紹介を多くいただけるようになりました。その結果として、受講前と比べて顧問先が7倍に増えていったのです。一見するとかなり仕事量が増えたようですが、むしろ以前より余裕があり、家族との時間もしっかり確保できています。それは、問題が起こってからの対応ではなく、人間関係を良好に保つ事前対応の仕組みを顧問先に提供しており、緊急トラブルが起こらないためです。弁護士は、紛争現場の最前線を担う仕事です。だからこそ、選択理論を活用した良好な人間関係と双方勝利の価値観が、強く求められていると考えています。<br>
我々弁護士がその価値観を持つことで、トラブルに苦しむ多くの方の人生を幸せに導くことが出来ると考えています。<br>
今後は、自分が直接発信することはもちろん、自分と同じ価値観を持つ弁護士の輩出を通じて、より社会に貢献していけるよう活動の幅を広げていきます。</p>
<div class="c-box">
<ul class="c-box__list">
<li>
<img src="/assets/img/service/case/img-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<li> <img src="/assets/img/service/case/img-01.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>お子様とも豊かなコミュニケーションを育んでいる</p>
</li>
<li>
<img src="/assets/img/service/case/img-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<li> <img src="/assets/img/service/case/img-02.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>過去の裁判例を覆した判決でメディアから注目される</p>
</li>
<li>
<img src="/assets/img/service/case/img-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<li> <img src="/assets/img/service/case/img-03.jpg" alt="" width="188" height="138">
<p>講演家としても人気を集め、活躍の幅を広げている</p>
</li>
</ul>
<div class="c-box__image">
<img src="/assets/img/service/case/img-04.jpg" alt="" width="600" height="363">
<div class="c-box__image"> <img src="/assets/img/service/case/img-04.jpg" alt="" width="600" height="363">
<p>同業向けの講演活動も数多く行っている</p>
</div>
</div>
......@@ -153,9 +128,7 @@
<div class="p-kita3">
<p>豊かな人間関係と、目標達成を実現する戦略的目標達成プログラム『頂点への道®』講座とは?</p>
<a href="/service/top/"><img src="/assets/img/service/case/banner-01.jpg" alt="" width="900" height="226"></a>
<div class="c-btn1">
<a href="/service/case/">お客様事例一覧を見る</a>
</div>
<div class="c-btn1"> <a href="/service/case/">お客様事例一覧を見る</a> </div>
</div>
</main>
</div>
......
<?php $pageid="trainer";?>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/header.php'); ?>
<main class="trainerSingle">
<div class="c-breadcrumb c-breadcrumb--position2 pc-only">
<ul class="c-breadcrumb__inner">
<li class="c-breadcrumb__item">
<a href="/">
<span>TOP</span>
</a>
</li>
<li class="c-breadcrumb__item">
<a href="/service/trainer/">
<span>講師紹介</span>
</a>
</li>
<li class="c-breadcrumb__item">
<span>青木 仁志</span>
</li>
</ul>
</div>
<div class="c-mainvisual">
<div class="c-mainvisual__inner">
<div class="c-mainvisual__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_avt.png" alt="">
</div>
<h2 class="c-mainvisual__ttl">青木 仁志</h2>
<div class="c-mainvisual__detail">
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長<br class="pc-only">アチーブメントグル―プ 最高経営責任者(CEO)</p>
<div class="c-mainvisual__social">
<div class="c-mainvisual__btn">
<a href="http://www.aokisatoshi.com/blog">ブログを見る</a>
</div>
<div class="c-mainvisual__btn">
<a href="http://www.facebook.com/achievementaoki">Facebookを見る</a>
</div>
</div>
</div>
<div class="c-mainvisual__video">
<!-- <div class="js-video-button" data-video-id='hdOX6Hl72Jc'>
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_video.jpg" alt="">
</div> -->
<a data-rel="lightcase" href="https://www.youtube.com/embed/3_WiIN8l_XY?rel=0&controls=0&showinfo=0"><img src="/common_previous/img/img_trainer_single_video.jpg" alt=""></a>
</div>
</div>
</div>
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">トレーナー</h3>
<p class="side__subttl">青木 仁志</p>
<ul class="side__list">
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/sato/" class="side__txt">佐藤 英郎</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/ohtaka/" class="side__txt">大高 弘之</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/shimamura/" class="side__txt">嶌村 武男</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/maruyama/" class="side__txt">丸山 直樹</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/takagi/" class="side__txt">高木 謙治</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/nakano/" class="side__txt">中野 銀次郎</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a>
<a href="/service/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/toda/" class="side__txt">戸田 覚</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/yoneda/" class="side__txt">米田 隆</a>
</li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a>
<a href="/service/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/hariu/" class="side__txt">針生 栄司</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/jitou/" class="side__txt">地當 一郎</a>
</li>
<li class="side__item">
<a href="/service/trainer/okamoto/" class="side__txt">岡本 龍典</a>
</li>
</ul>
</div>
</aside>
<div class="content">
<section class="trainerSingle1">
<h3 class="c-title1">プロフィール</h3>
<ul class="c-list1">
<li class="c-list1__item">アチーブメント出版株式会社 会長</li>
<li class="c-list1__item">アチーブメントダイニング株式会社 取締役会長</li>
<li class="c-list1__item">アチーブメントプロデュース株式会社 代表取締役社長</li>
<li class="c-list1__item">アチーブメントトレーナー育成センター株式会社 会長</li>
<li class="c-list1__item">アチーブメントHRソリューションズ 代表取締役社長</li>
<li class="c-list1__item">一般財団法人 日本プロスピーカー協会(JPSA) 代表理事</li>
<li class="c-list1__item">一般財団法人 ウィリアムグラッサー記念財団 理事長</li>
<li class="c-list1__item">一般社団法人 日本ビジネス選択理論検定協会 会長</li>
<li class="c-list1__item">日本選択理論心理学会 副会長</li>
<li class="c-list1__item">日本CBMC 理事長</li>
<li class="c-list1__item">認定特定非営利活動法人 日本リアリティセラピー協会 専務理事</li>
<li class="c-list1__item">一般社団法人 日本ゴスペル音楽協会 理事</li>
<li class="c-list1__item">人を大切にする経営学会 常任理事</li>
<li class="c-list1__item">日本でいちばん大切にしたい会社大賞 審査員</li>
<li class="c-list1__item">一般社団法人日本ペンクラブ 正会員</li>
<li class="c-list1__item">東京中央ロータリークラブ会員
</li>
<li class="c-list1__item">公益社団法人 経済同友会 会員</li>
<li class="c-list1__item">法政大学大学院 政策創造研究科 客員教授(2010年~2013年)</li>
<li class="c-list1__item">復旦大学 日本研究センター 客員研究員(2017年~)</li>
<li class="c-list1__item">医療法人社団友志会 常務理事</li>
<li class="c-list1__item">社団法人 パフォーマンス教育協会 理事</li>
</ul>
</section>
<section class="trainerSingle2">
<h3 class="c-title1">経歴</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">北海道函館市生まれ。若くしてプロセールスの世界で腕を磨き、 トップセールス、トップマネージャーとして数々の賞を受賞。 その後に能力開発トレーニング会社を経て、 1987年、32歳で選択理論心理学を基礎理論としたアチーブメント株式会社を設立。会社設立以来、延べ40万2,791名の人財育成と、5,000名を超える中小企業経営者教育に従事している。 自ら講師を務める公開講座『頂点への道』講座スタンダードコースは28年間で699回以上毎月連続開催、新規受講生は3万6,286名を数え、国内屈指の公開研修へと成長。 同社は、Great Place To Work® Institute Japanが主催する「働きがいのある会社」ランキングにて4年連続ベストカンパニーに選出(2016-2019年度、従業員100-999人部門)され、また、日経新聞による『就職希望企業ランキング』では、社員数300名以下の中小企業にて最高位(2014年卒対象 就職希望企業ランキング第93位)を獲得。2019年4月からは一般社団法人 日本経済団体連合会に加入。 現在では、グループ6社となるアチーブメントグループ最高経営責任者・CEOとして経営を担うとともに、 一般財団法人・社団法人など4つの関連団体の運営と、 医療法人の常務理事を務めている。 2010年から3年間、法政大学大学院政策創造研究科客員教授として教鞭を執り、 「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」の審査委員を7年間歴任。また、「人を大切にする経営学会」常任理事、復旦大学 日本研究センター 客員研究員、公益社団法人 経済同友会 会員としても活動している。 著書は、30万部のベストセラーとなった「一生折れない自信のつくり方」シリーズ、 松下政経塾でも推薦図書となった『松下幸之助に学んだ「人が育つ会社」のつくり方』(PHP研究所)、『志の力』など累計57冊。 解題は、ナポレオン・ヒルの『新・完訳 成功哲学』をはじめ、計5冊。 一般社団法人日本ペンクラブ正会員・国際ペン会員としても活動。</p>
</section>
<section class="trainerSingle3">
<h3 class="c-title1">担当分野</h3>
<p class="trainerSingle3__txt">人材能力開発トレーニング業務</p>
<ol class="c-list2">
<li class="c-list2__item">選択理論を使った各種階層別能力開発トレーニング法
<ul class="c-list1">
<li class="c-list1__item">営業職研修</li>
<li class="c-list1__item">管理職研修</li>
<li class="c-list1__item">目標達成能力開発研修</li>
</ul>
</li>
<li class="c-list2__item">営業能力開発プログラムの設計と運用のコンサルティング業務全般</li>
</ol>
</section>
<section class="trainerSingle4">
<h3 class="c-title1">著書</h3>
<ul class="c-list3">
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=542&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_100.png" alt="文庫版 一歩前に踏み出せる勇気の書">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">文庫版 一歩前に踏み出せる勇気の書</h4>
<p class="c-list3__txt">「不安」や「恐れ」がなくなり、やる気と自信がみなぎってくる! トップトレーナーの「行動力」を高める秘訣</p>
</div>
</a>
</li>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=501&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_101.png" alt="文庫版 一生折れない自信のつくり方">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">文庫版 一生折れない自信のつくり方</h4>
<p class="c-list3__txt">15万部突破のベストセラー文庫化!</p>
</div>
</a>
</li>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=357&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_102.png" alt="クオリティ・カンパニー">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">クオリティ・カンパニー</h4>
<p class="c-list3__txt">『不況下でも成長を続ける理念経営』。資本金500万円、5名で創業した企業が、無借金経営を継続し、新卒エントリー2万人超の人気企業へ―― 。</p>
</div>
</a>
</li>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=341&_ga=2.173106592.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_103.png" alt="目標達成の技術">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">目標達成の技術</h4>
<p class="c-list3__txt">『頂点への道』講座スタンダードコースのエッセンスをこの一冊に凝縮!</p>
</div>
</a>
</li>
</ul>
<div class="c-btn1">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/index.php?_ga=2.173106592.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-btn1__txt">著書を探す</a>
</div>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a href="#" class="c-list4__txt">リンク先が入ります</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a href="#" class="c-list4__txt">リンク先が入ります</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a href="#" class="c-list4__txt">リンク先が入ります</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
</main>
<?php include($_SERVER['DOCUMENT_ROOT'] . '/assets/include/footer.php'); ?>
......@@ -68,14 +68,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -132,7 +132,7 @@
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=542&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_100.png" alt="文庫版 一歩前に踏み出せる勇気の書">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/12191123_5857449dbc9a7.jpg" alt="文庫版 一歩前に踏み出せる勇気の書">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">文庫版 一歩前に踏み出せる勇気の書</h4>
......@@ -142,38 +142,38 @@
</li>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=501&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=584" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_101.png" alt="文庫版 一生折れない自信のつくり方">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/10111143_59dd854c60840.png" alt="志の力">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">文庫版 一生折れない自信のつくり方</h4>
<p class="c-list3__txt">15万部突破のベストセラー文庫化!</p>
<h4 class="c-list3__ttl">志の力</h4>
<p class="c-list3__txt">日本の教育をリードしてきた元文部科学大臣と36万人を指導した人材教育のプロフェッショナルが伝える迷い、不安と無縁になる新・成功哲学!</p>
</div>
</a>
</li>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=357&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=501&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_102.png" alt="クオリティ・カンパニー">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/02181118_56c529db8b7a0.jpg" alt="文庫版 一生折れない自信のつくり方">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">クオリティ・カンパニー</h4>
<p class="c-list3__txt">『不況下でも成長を続ける理念経営』。資本金500万円、5名で創業した企業が、無借金経営を継続し、新卒エントリー2万人超の人気企業へ―― 。</p>
<h4 class="c-list3__ttl">文庫版 一生折れない自信のつくり方</h4>
<p class="c-list3__txt">15万部突破のベストセラー文庫化!</p>
</div>
</a>
</li>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=341&_ga=2.173106592.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=357&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="/common_previous/img/img_trainer_single_103.png" alt="目標達成の技術">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/02221430_5c6f88e624b55.jpg" alt="クオリティ・カンパニー">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">目標達成の技術</h4>
<p class="c-list3__txt">『頂点への道』講座スタンダードコースのエッセンスをこの一冊に凝縮!</p>
<h4 class="c-list3__ttl">超一流の書く習慣</h4>
<p class="c-list3__txt">日本一続く目標達成講座の科学的に実証されたノート術</p>
</div>
</a>
</li>
......
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -93,19 +93,6 @@
自身の体験に裏付けされた実績とメッセージから、多くのセールスパーソンに強い共感を得ており、営業支社をはじめとし、各地から講演・勉強会の依頼が入っている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -62,14 +62,14 @@
<li class="side__item active"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -92,19 +92,6 @@
またボースウィンマネジメントスタンダードの講師、アチーブメントテクノロジーコース講師も務めるなど、マネジメント・コンサルタント・トレーニングに広く携わっている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -62,14 +62,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -85,24 +85,7 @@
<div class="content">
<section class="trainerSingle1">
<h3 class="c-title1">経歴</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">親孝行を目的に、25歳のときに倒産寸前だった会社を継ぎ、再建を果たし現在に至る。六本木交差点、京都駅前、バンコク国際空港、シンガポール等で複数業態の飲食店を展開。<br>
二度目の大学院に社会人入学し、「日本でいちばん大切にしたい会社」の著者・坂本光司教授のもとで経営を学ぶ。<br>
2013年4月から駒澤大学にて非常勤講師として約450人の大学生に対してキャリア教育も行なっている。<br>
プロスピーカートレーニングプログラム(PTP)、リアリティセラピーの講師を務める。<br>
タイムマネジメントにより、家庭、経営、講師活動の両立を実現している。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
<p class="trainerSingle2__txt">岡山県津山市生まれ。 文教大学情報学部情報システム学科に入学し、 ゲームソフトウェア開発を目指すが在学中に実家が全焼し、 家を建て替えたことがきっかけで不動産業界に興味を持つ。 大学卒業後、不動産仲介業者にて12年間フルコミッションのセールス、セールスマネジャーを経験。 2004年に独立し、有限会社ライフネット湘南を設立。 現在は不動産売買、仲介業務をしながら、「心と体、時間とお金は健全な使い方を!」を行動指針にかかげ、500件以上の取引実績を持つ。 また奥様のイラストをポストカード集として出版、子供のPTA活動、教室での読み聞かせ活動など家庭を最も大切にすることで信頼を得、 現在お客様の紹介率は90%を超える。 アチーブメントプランナーを使用した時間管理術を徹底し、学研の手帳術などの雑誌にも掲載。 家族の為のタイムマネジメントも両立している。 スタンダードコース初受講後より健康づくりを始め、2016年末現在フルマラソン完走40回。 そしてJPSA(一般財団法人日本プロスピーカー協会)湘南支部の支部長として、 成功のマスターキーとも言われるアチーブメントテクノロジーと選択理論心理学を地域に広めるべく活動中。</p>
</section>
</div>
......
......@@ -204,7 +204,7 @@
</li>
<li>
<a href="">
<a href="/trainer/nagisa/">
<div class="list-people-content">
<figure><img src="/assets/img/trainer/img_trainer_nagisa.png" alt=""></figure>
<div class="list-people-info">
......
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -94,19 +94,6 @@
また、大学生向け公開講座「myself」のトレーナーも務め、トップセールスパーソンから学生まで、そのトレーニング力は幅広い層に支持されている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -31,7 +31,7 @@
<h2 class="c-mainvisual__ttl">和泉 大</h2>
<div class="c-mainvisual__detail">
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 <br class="pc-only">マネジャー/コンサルタント <br class="pc-only">理念浸透診断士</p>
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 <br class="pc-only">マネジャーコンサルタント <br class="pc-only">理念浸透診断士</p>
<div class="c-mainvisual__social">
<div class="c-mainvisual__btn">
<a href="#">ブログを見る</a>
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -96,19 +96,6 @@
現場の豊富な経験から手がけた研修は平均98.2%という高い満足度を誇り、多くのお客様から支持を頂いている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -91,19 +91,6 @@
偶然アクセスした、青木仁志のブログがきっかけとなり、2008年アチーブメント株式会社に入社。 入社以来、大阪支社の中核を担うコンサルタントとして、多くのお客様に貢献している。 明るく誠実な人柄と、お客様を勇気付ける粘り強い支援が共感を呼び、多くの支持を得ている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -26,7 +26,7 @@
<div class="c-mainvisual">
<div class="c-mainvisual__inner">
<div class="c-mainvisual__img">
<img src="/assets/img/trainer/img_trainer_kakiya_MV.png" alt="">
<img src="/assets/img/trainer/img_trainer_kakitani_MV.png" alt="">
</div>
<h2 class="c-mainvisual__ttl">柿谷 正期</h2>
......@@ -62,14 +62,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -90,19 +90,6 @@
1978年に柿谷カウンセリング・センターを開設。1984年3月にはグループホーム大磯ハウスを設立。リアリティセラピーに関しては米国ウイリアム・グラッサー協会が認定した日本人初のインストラクターであり、日本初の「リアリティ・セラピー」認定講座を主催するなど先駆的な働きをし、現在も第一人者として活躍中である。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -67,14 +67,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -90,23 +90,7 @@
<div class="content">
<section class="trainerSingle1">
<h3 class="c-title1">経歴</h3>
<p class="trainerSingle2__txt">1970年生まれ。日本航空株式会社(JAL)にて航空機の整備士、スケジューラーとして18年間勤務。その後、経験ゼロから営業職に転身し、5000名の営業組織においてトップクラスの成績を収める。<br>
2007年よりアチーブメントに入社。コンサルタントとして売上向上・組織拡大をサポートし、経営者をはじめ営業職、専門職の方々の目標達成に貢献している。<br>
また、近年は公開講座としてアチーブメントテクノロジーコース、i-standard、i-dynamicの講師を担当。企業研修では選択理論心理学をベースとした体験型のチームビルディングやリーダーシップ・マネジメント研修をリードしている。<br>
技術職と営業職の両方のキャリアがあり、営業職のみならず研究職や技術職といった理系受講生からも高い共感と満足度を得ており、年間200日の研修講師を担当している。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
<p class="trainerSingle2__txt">1959年生まれ。1983年に24歳で起業。起業家や中小企業家の人材育成に積極的に取り組み、東京青年会議所など様々な研修や講義を行う。アチーブメントで企業研修を担当。体験型のマネジメント研修に強みをもち、幅広い業界で高い評価を得ている。アチーブメントの公開講座では、目標達成技術と選択理論心理学をベースとしたモチベーションアップ・セールススキルアップトレーニングを手がける。また、講師のみならず、経営者としても治療院・株式会社オープンアームスを展開している。</p>
</section>
</div>
......
......@@ -31,7 +31,7 @@
<h2 class="c-mainvisual__ttl">村田 泉</h2>
<div class="c-mainvisual__detail">
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 <br class="pc-only">西日本エリア担当営業部長 <br class="pc-only">兼 大阪支社支社長/コンサルタント</p>
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 <br class="pc-only">西日本エリア担当営業部長 <br class="pc-only">兼 大阪支社支社長コンサルタント</p>
<div class="c-mainvisual__social">
<div class="c-mainvisual__btn">
<a href="#">ブログを見る</a>
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item active"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -90,19 +90,6 @@
営業管理職を育成後、2017年には、大阪支社・名古屋営業所・福岡支店の西日本を管轄する西日本エリア担当営業部長へ就任。経営陣、メンバーから絶大な信頼を受け、アチーブメントが大切にしている理念や文化を継承する役割を一貫して果たしている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -97,19 +97,6 @@
プログラムのディレクター職も担い、面倒見が良く、お客様と共に楽しく、感動と成果を創りだすことを大切にする姿勢で、多くの信頼を寄せられている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -31,7 +31,7 @@
<h2 class="c-mainvisual__ttl">中野 銀次郎</h2>
<div class="c-mainvisual__detail">
<p class="c-mainvisual__txt">トレーナー部 ファシリテーター <br class="pc-only">コンサルタント <br class="pc-only">理念浸透診断士</p>
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会 社トレーナー部 ファシリテーター <br class="pc-only">コンサルタント <br class="pc-only">理念浸透診断士</p>
<div class="c-mainvisual__social">
<div class="c-mainvisual__btn">
<a href="#">ブログを見る</a>
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -89,19 +89,6 @@
<p class="trainerSingle2__txt">モーグル全日本ナショナルチーム選手としての活動経験があり、 全日本選手権にて優勝を3回経験している。 1998年より1999年まで全日本ナショナルチームコーチとして活動し、 任期満了後は外資系生命保険会社入社、2000年には新人賞に入賞する。 2001年アチーブメント株式会社入社、 営業、経理、人事、総務、法務、法人営業といった各部門の業務に従事。 その誠実な対応が社内外問わず定評を得ており、企業研修においてのリピート率は90%を超える。 スポーツ分野やビジネス分野での実績と選択理論心理学をベースにした 「人材育成のノウハウ」が好評を得ている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -65,14 +65,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -110,28 +110,71 @@
<section class="trainerSingle4">
<h3 class="c-title1">著書</h3>
<div class="c-btn1">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/index.php?_ga=2.173106592.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-btn1__txt">著書を探す</a>
<ul class="c-list3">
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=542&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/12191123_5857449dbc9a7.jpg" alt="文庫版 一歩前に踏み出せる勇気の書">
</div>
</section>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">文庫版 一歩前に踏み出せる勇気の書</h4>
<p class="c-list3__txt">「不安」や「恐れ」がなくなり、やる気と自信がみなぎってくる! トップトレーナーの「行動力」を高める秘訣</p>
</div>
</a>
</li>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=584" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/10111143_59dd854c60840.png" alt="志の力">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">志の力</h4>
<p class="c-list3__txt">日本の教育をリードしてきた元文部科学大臣と36万人を指導した人材教育のプロフェッショナルが伝える迷い、不安と無縁になる新・成功哲学!</p>
</div>
</a>
</li>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=501&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/02181118_56c529db8b7a0.jpg" alt="文庫版 一生折れない自信のつくり方">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">文庫版 一生折れない自信のつくり方</h4>
<p class="c-list3__txt">15万部突破のベストセラー文庫化!</p>
</div>
</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
<li class="c-list3__item">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=357&_ga=2.135824690.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/02221430_5c6f88e624b55.jpg" alt="クオリティ・カンパニー">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">超一流の書く習慣</h4>
<p class="c-list3__txt">日本一続く目標達成講座の科学的に実証されたノート術</p>
</div>
</a>
</li>
</ul>
<div class="c-btn1">
<a href="https://shop.achievement.co.jp/index.php?_ga=2.173106592.2009158438.1581921735-309602037.1579669670" target="_blank" class="c-btn1__txt">著書を探す</a>
</div>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -94,19 +94,6 @@
これまでの担当クライアント数は500名を超え、卓越したコミュニケーションスキルから多くのお客様から信頼を得ている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -62,14 +62,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -92,19 +92,6 @@
タイムマネジメントにより、家庭、経営、講師活動の両立を実現している。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -65,14 +65,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -121,7 +121,7 @@ LOUIS VUITTON、キリンビール、ネスレグループをはじめとする
<ul class="c-list3">
<li class="c-list3__item"><a href="http://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=680" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://achievement.co.jp/individual/wp-content/uploads/sites/5/2017/06/sato_book_5.jpg" alt="毎日5分 すごい! スクワット">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/04091730_5cac583d12ace.jpg" alt="毎日5分 すごい! スクワット">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">毎日5分 すごい! スクワット</h4>
......@@ -130,7 +130,7 @@ LOUIS VUITTON、キリンビール、ネスレグループをはじめとする
</a></li>
<li class="c-list3__item"><a href="http://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=365" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://achievement.co.jp/individual/wp-content/uploads/sites/5/2017/06/ohtaka_book_1.jpg" alt="殴らず、怒鳴らず、人を育てる! 実践!プロの教え方">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/03301630_515694a284348.jpg" alt="殴らず、怒鳴らず、人を育てる! 実践!プロの教え方">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">殴らず、怒鳴らず、人を育てる! 実践!プロの教え方</h4>
......@@ -139,7 +139,7 @@ LOUIS VUITTON、キリンビール、ネスレグループをはじめとする
</a></li>
<li class="c-list3__item"><a href="http://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=249" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://achievement.co.jp/individual/wp-content/uploads/sites/5/2017/06/sato_book_2.jpg" alt="プレイングマネジャーのための新図解コーチング術">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/02271907_512ddaea49b54.jpg" alt="プレイングマネジャーのための新図解コーチング術">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">プレイングマネジャーのための新図解コーチング術</h4>
......@@ -147,8 +147,9 @@ LOUIS VUITTON、キリンビール、ネスレグループをはじめとする
</div>
</a></li>
<li class="c-list3__item"><a href="https://shop.achievement.co.jp/products/detail.php?product_id=144" target="_blank" class="c-list3__inner">
<div class="c-list3__img">
<img src="https://achievement.co.jp/individual/wp-content/uploads/sites/5/2017/06/sato_book_3.jpg" alt="人生が変わる瞬間">
<img src="https://shop.achievement.co.jp/upload/save_image/02271655_512dbbf396172.jpg" alt="人生が変わる瞬間">
</div>
<div class="c-list3__info">
<h4 class="c-list3__ttl">人生が変わる瞬間</h4>
......@@ -162,20 +163,6 @@ LOUIS VUITTON、キリンビール、ネスレグループをはじめとする
</div>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -26,12 +26,12 @@
<div class="c-mainvisual">
<div class="c-mainvisual__inner">
<div class="c-mainvisual__img">
<img src="/assets/img/trainer/img_trainer_sigetomi_MV.png" alt="">
<img src="/assets/img/trainer/img_trainer_shigetomi_MV.png" alt="">
</div>
<h2 class="c-mainvisual__ttl">重富 雅晴</h2>
<div class="c-mainvisual__detail">
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 <br class="pc-only">福岡支店 支店長/コンサルタント</p>
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 <br class="pc-only">福岡支店 支店長コンサルタント</p>
<div class="c-mainvisual__social">
<div class="c-mainvisual__btn">
<a href="#">ブログを見る</a>
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item active"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -91,19 +91,6 @@
2013年10月、福岡営業所を立ち上げ、所長として自ら人材を採用し育成するという組織づくりを実践し、多くの経営者様、個人事業主の方々に対して、理念に共感した優秀な人材の採用と育成をサポートしている。九州エリアに限らず全国にお客様を持ち、本質的な問題解決を提案するこだわりが、多くの信頼に繋がり『あなたに全て任せます』という圧倒的な信頼と実績を創り出す第一線で活躍するコンサルタントである。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -31,7 +31,7 @@
<h2 class="c-mainvisual__ttl">嶌村 武男</h2>
<div class="c-mainvisual__detail">
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 トレーナー <br class="pc-only">選択理論心理士 <br class="pc-only">DiSC認定講師</p>
<p class="c-mainvisual__txt">アチーブメント株式会社 <br class="pc-only">トレーナー 選択理論心理士 <br class="pc-only">DiSC認定講師</p>
<div class="c-mainvisual__social">
<div class="c-mainvisual__btn">
<a href="#">ブログを見る</a>
......@@ -47,11 +47,7 @@
<div class="container">
<aside class="side pc-only">
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">トレーナー</h3>
......@@ -66,14 +62,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -95,19 +91,6 @@
技術職と営業職の両方のキャリアがあり、営業職のみならず研究職や技術職といった理系受講生からも高い共感と満足度を得ており、年間200日の研修講師を担当している。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
......@@ -63,14 +63,14 @@
<li class="side__item"><a href="/trainer/hashimoto/" class="side__txt">橋本 拓也</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sakata/" class="side__txt">坂田 健</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/hayase/" class="side__txt">早瀬 徹</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakiya/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/kakitani/" class="side__txt">柿谷 正期</a></li>
</ul>
</div>
<div class="side__box">
<h3 class="side__mainttl">コンサルタント</h3>
<ul class="side__list">
<li class="side__item"><a href="/trainer/murata/" class="side__txt">村田 泉</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/sigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/shigetomi/" class="side__txt">重富 雅晴</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/izumi/" class="side__txt">和泉 大</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/nagisa/" class="side__txt">渚 知子</a></li>
<li class="side__item"><a href="/trainer/itakura/" class="side__txt">坂倉 央樹</a></li>
......@@ -94,19 +94,6 @@
2012年には最も成果を出したコンサルタントとしてMVPと社長賞を同時受賞、3年連続で社内トップの売上をあげる。理念経営の普及をミッションに掲げ、これまで経営者・人事と共に150社以上の組織の変革を推進する。現在はパーソナルコンサルティング部門のマネジャーとしてメンバーを育成しながら、理想の組織づくりを追求し続けている。</p>
</section>
<section class="trainerSingle5">
<h3 class="c-title1">リンク集</h3>
<ul class="c-list4">
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">ブログを見る</a>
</li>
<li class="c-list4__item">
<a class="c-list4__txt" target="_blank" href="">Facebookを見る</a>
</li>
</ul>
</section>
</div>
</div>
......
Markdown is supported
0% or
You are about to add 0 people to the discussion. Proceed with caution.
Finish editing this message first!
Please register or sign in to comment